不思議の国のアリス
【 Amazon 】Best30
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売り上げ第1位
発売日 2003-10
価格
¥ 3,053
オススメ:




- 紙の魔術師サブタの傑作
- 片岡義男がサブタのしかけ絵本を紹介している記事に、豪快に弧を描くトランプのページが載っていました。私はそれを見て購入しました。
原作は言葉遊びや駄洒落というトリッキーな要素が多く、私の英語力で読むのは難しいと感じました。サブタの場合はあらすじをまとめたものなので、読みやすさと言う点ではとっつきやすい作品だと思いました。
この作品は、原作のアリスのエッセンスを取り出した素晴らしい仕掛け絵本でした。キャロルの挿絵を描いたジョン・テニエルの色のない絵とも、ディズニーのアリスとも違う、サブタのアリスが色鮮やかな迷宮の世界を訪れます。アリスを知らない幼児だった我が子は、見たこともない仕掛けをそっと引っ張ったり、眺めたりして随分と楽しんだものです。
圧巻はやはりトランプのページです。まさに飛び出す絵本で、親子でため息をつきました。大胆かつポップなサブタの魅力が楽しめます。
売り上げ第2位
発売日 2004-03-18
価格
¥ 2,079
オススメ:




- 最高すぎる
- 画質はいいわ音楽はいいわストーリーはいいわで、最高だ。そして軽い。作られた年代を考えると、『神ゲー』と言っても過言ではない。
売り上げ第3位
発売日 2000-12-12
価格
¥ 525
オススメ:




- 安くて不思議の国と鏡の国が両方入っていてお得です
- テニエルの版画もきれいに入っていてお得です。
ルイス・キャロルは言葉遊びがすばらしいですが、やはりそこは原書で読むのが最適でしょう。
この値段で2つの物語が入っているのは安いですね。価格の付け間違えかと思いました。
ペーパーバックですが、それ故に軽くて持ち運びやすく、気軽に読めます。
私は2冊買いましたが、1冊は保存用に、もう一冊は持ち運びようにしています。
くり返し読んでも面白い本です。
売り上げ第4位
発売日 2000-01-19
価格
¥ 1,841
オススメ:



- ディズニーのアリスには青が良く似合います
- ディズニー作品の中で「不思議の国のアリス」は結構異色の出来だなと思っているんですが、音楽は映画の内容ほど、とりたてて変わっている訳ではなく、ディズニー音楽のスタンダードをなぞっている様な感じがします。個人的に、ナンセンスすぎる内容(原作よりは弱いですが)やキャラクター達の個性が強すぎて、「アリス」といえばこの歌、といったようなものがあまり無い気がします。音もあまりキレイには聴こえませんが、対訳も付いていますし、値段も手頃なので、作品が好きな人は楽しめると思います。青を基調としたデザインが作品の雰囲気に合っていて、とても良いと思います。
売り上げ第5位
発売日 1988-07-21
UsedPrice
¥ 247
売り上げ第6位
発売日 1999-09-24
UsedPrice
¥ 8,899
オススメ:


- ちょっと後味悪いかも・・・。
- 話が進むに連れて、だんだん不気味なシーンが増えていきます。
次々起こるショッキングな出来事にも、前向きに頑張ろうとする有栖川もついに・・・。
少し後味の悪さが残りますが、これがホラーということなのかも?
最後についているメイキング映像を見れば、ちょっとほっとします。ここは素顔の蔵之介さんも見れて、ファンにはかなりうれしいところ。ブレイク前の妻夫木聡くんや、小西真奈美ちゃんも個性的な役どころで出演しています。
売り上げ第7位
発売日 1999-09-24
UsedPrice
¥ 8,899
オススメ:


- ちょっと後味悪いかも・・・。
- 話が進むに連れて、だんだん不気味なシーンが増えていきます。
次々起こるショッキングな出来事にも、前向きに頑張ろうとする有栖川もついに・・・。
少し後味の悪さが残りますが、これがホラーということなのかも?
最後についているメイキング映像を見れば、ちょっとほっとします。ここは素顔の蔵之介さんも見れて、ファンにはかなりうれしいところ。ブレイク前の妻夫木聡くんや、小西真奈美ちゃんも個性的な役どころで出演しています。
売り上げ第8位
発売日 2008-07-31
価格
¥ 630
売り上げ第9位
発売日 2001-09-19
価格
¥ 2,630
オススメ:




- 心地よいです
- ジャズ初心者の私ですが、馴染みのある曲が多かったので、
すんなりと受け入れられました。
一日の仕事をすべてやり終えてから、
ゆったり本でも読みながら聞きたい感じです。
あまりに心地よいので、「よーしこれからやるぞ!」という
気分の時には、ふさわしくないかも知れません。
売り上げ第10位
発売日 2002-12
価格
¥ 2,100
オススメ:




- キャロリアン必携
- かつて、ドジソン先生がアリス・リデルに送ったプレゼントブックの復刻版です。
この本を見つけた時には、条件反射に近い反応で購入してしまいました。
中の挿絵は、有名なジョン・テニエルの挿絵ではなく、
(当たり前ですが)ドジソンの物が使用されています。
キャロル自身に対する解説本以外で、この挿絵が使用される例は非常に少ないうえ、
「地下の国のアリス」の本自体が皆無に等しいので、ファンには嬉しい限りかと…。
翻訳も付いていますが、メインは「復刻版」です。
また、内容としては言葉遊び(無論英語)や、パロディも多用されるため、
その手のことに「面白さ」を見出せる人向けです。
むしろ、手書き本としての性質もあるため、
既にキャロルの魅力を知っているファンのための本です。
初心者の入門用にはお勧めしません。
とくに、「アリス=ゴスロリ」というイメージを持っている人には、全くお勧めできません。
「萌えっ子」好きにも全然お勧めできません。
私的な見解ですが、
万人向けの本とはいえないと思いますが、「ファンなら是非一冊手に入れておきたい本」でしょう。
また、元がプレゼントブックだった訳ですし、装丁も綺麗なので、
一言添えてプレゼントすれば喜ばれると思います。
「キャロル=論理・ナンセンス・パロディ」
この図式にピンと来るタイプの方には、お勧めできる一冊です。
売り上げ第11位
発売日 1998-06-25
価格
¥ 1,364
オススメ:




- ずっと探していて
- やっと見つけました!昔、NHKで放送されていたのはこのアリスです!
レビューの数の多さからみてもこの作品のDVD化を待ち望んでいた方々
は多かったみたいですね。それほど出来もよくて絵も最高にきれいだった
のを覚えています。アリスの実写といえば1番にこの作品を思い浮かべる
人も多いのではないでしょうか?海外だけではなく日本でもかなり人気の
高い作品なので、是非日本でも再生可能なDVDを発売してほしいです。
もちろん吹き替え付きで。
売り上げ第12位
発売日 1998-06-25
価格
¥ 1,364
オススメ:




- ずっと探していて
- やっと見つけました!昔、NHKで放送されていたのはこのアリスです!
レビューの数の多さからみてもこの作品のDVD化を待ち望んでいた方々
は多かったみたいですね。それほど出来もよくて絵も最高にきれいだった
のを覚えています。アリスの実写といえば1番にこの作品を思い浮かべる
人も多いのではないでしょうか?海外だけではなく日本でもかなり人気の
高い作品なので、是非日本でも再生可能なDVDを発売してほしいです。
もちろん吹き替え付きで。
売り上げ第13位
価格
¥ 525
売り上げ第14位
価格
¥ 525
売り上げ第15位
発売日 2001-01-22
価格
¥ 997
オススメ:




- まさにWonderfulな世界観
- retold版なので、あくまで楽しく英語を読んで、しかも内容はしっかりと把握したい人向けである。穴に落ちたアリスが次々体験する世界は、タイトルどおりまさにwondelandである。一つ一つのキャラクターに個性があり、内容に引き込まれること間違いなしである。イラストも内容にマッチしたもので美しい。
他のシリーズで読んだものよりも、このペンギンのものは読みやすく内容も理解しやすかった。
売り上げ第16位
発売日 2007-05-01
価格
¥ 2,100
売り上げ第17位
発売日 2004-11-16
UsedPrice
¥ 4,600
オススメ:




- 楽しい飛び出す絵本
-
多分わたしが子供を脱却した??頃、甥や姪の頃か、これらの飛び出す絵本が出始めた
気がするけれど、違ったかな。
当時はへええちょっとは凄いかもとは思いつつ、特に買うまでには至らず、
近年、美術館や百貨店等での絵本展にて、完璧な興味の対象となった次第。
その前に、同名の簡単な1冊は買ってはいて、次にこれらの豪華めな絵本を
さて何にするか思案中だった。
これは結構凄いです。
細部の字面ぺーじにまでちゃんと飛び出す部分がこれでもかとあり、
何といってもとても楽しい!!!!
孫がいても良い年齢となっても、わたしはこれらがとても好きになりました。
好きなぺーじは、家からアリスの手足が飛び出しているのと、最後の
トランプのアーチのです、勿論全て素敵です。
近年、年齢的に読み物が減少傾向の中、幼児返りをしている訳でも無いけれど、
面白いものは当然大人にとっても面白いものでしょう。
全部でも欲しいところ、場所が無いので、今のところこの1冊と次は
演劇でやった オズの魔法使い を狙いますか。
強いていえば、紙質をもっと強化な上質にして、厚さが半分の豪華本タイプでも
出れば良いかも、などと思っています、そしたら沢山置けるかも。
勿論、良心的な今ので充分ですけれど。
何にしても楽しいのが1番ですね。
売り上げ第18位
売り上げ第19位
発売日 2005-03-25
価格
¥ 3,291
オススメ:


- 標準的
- 探していたのはもっと奇妙な「不思議の国のアリス」だったのですが、今まで見た中では割と原作に忠実な作品だと思いました。確かに「オズの魔法使い」と似た雰囲気があります。
売り上げ第20位
売り上げ第21位
売り上げ第22位
発売日 2002-03-21
UsedPrice
¥ 4,600
オススメ:




- 面白いです
- PowerMAC G5(OS 10.4)でやっています。
テクスチャ精度を最大まで上げて高解像度で遊んでいますが、
非常に軽く安定しています。ただ、低解像度のテクスチャしか
インストールしていないのに高解像度テクスチャを選んだり、
テクスチャ精度を上げたりした場合は落ちてしまいます。
最近のマシンならサクサクなので、インストールオプションで
高解像度テクスチャをインストールして、
めいっぱい解像度を上げて遊ぶことをお勧めします。
売り上げ第23位
発売日 2002-03-21
UsedPrice
¥ 4,600
オススメ:




- 面白いです
- PowerMAC G5(OS 10.4)でやっています。
テクスチャ精度を最大まで上げて高解像度で遊んでいますが、
非常に軽く安定しています。ただ、低解像度のテクスチャしか
インストールしていないのに高解像度テクスチャを選んだり、
テクスチャ精度を上げたりした場合は落ちてしまいます。
最近のマシンならサクサクなので、インストールオプションで
高解像度テクスチャをインストールして、
めいっぱい解像度を上げて遊ぶことをお勧めします。
売り上げ第24位
発売日 2003-01-09
UsedPrice
¥ 1,890
オススメ:


- キャラは良いけど、惜しい!
- みんなご存知のファンタジー童話、
「不思議の国のアリス」をボードゲーム化。
ドット絵化したアリスとその登場人物はかわいいし、
イベント発生すると見れるジョン・テニエルの一枚絵の表現も良い。
ただ、手持ちのカード次第で勝ち負けがはっきりしてしまうのが惜しい。
イベントクリアで逆転の可能性もあるけれど、最後はゴールの引っ張り合いになりがち。
次回作に期待したい。続編希望!!
売り上げ第25位
発売日 2004-02-26
UsedPrice
¥ 4,200
オススメ:


- SFXの技術が見事
- NHKのBSで見て、もう一度見たくなりDVDを入手した。不思議の国のアリスと、鏡の国のアリスが混在しているが、キャラクターや映像はとても綺麗で、アリスの世界観をよく表していると思った。ただ、ストーリーはオリジナルの脚色をした感が強く、原作に忠実な展開を望む人には不満足かもしれない。最後の裁判所でのシーンで、白ウサギの「じゃあもう僕たちは必要ないね」という台詞も違和感がある。アリスが現実の世界に立ち向かう勇気を得た時、不思議の国は消えてしまうという設定が、若干教訓的でナンセンスな原作になじまない気がした。
アリスは多く映像化されているが、どの作品もきっぱり好き嫌いが二分しているようだ。それだけ原作が親しまれ、皆それぞれに強い思い入れがある名作なのだろう。アリスの映像化は、「これこそは自分の求めるアリス、これは違うから大嫌い」というような強い先入観を持たないで、それぞれの監督はどういう視点で原作を編集したのか、若干距離をおいて見ることをおすすめする。私自身は結構楽しんでこの作品を見た。
売り上げ第26位
発売日 1999-12-03
UsedPrice
¥ 77
売り上げ第27位
発売日 1994-09
価格
¥ 540
オススメ:



- ちょっと理解しがたい
- チェスとかけてあるので。ハンプティ・ダンプティがいいですね。
売り上げ第28位
発売日 1999-11-01
価格
¥ 3,347
オススメ:




- Ideas on the Story Plus the Story
- This is a pretty good book for people who want to know more about Alice in Wonderland and Lewis Carroll. I found it easy to read the notes plus the story at the same time. There are lots of facts and information that you learn, plus you can have fun with the original story and the pictures are pretty cool.
売り上げ第29位
発売日 1994-03
価格
¥ 500
オススメ:




- 説教が無い
- グリムやイソップ、他の童話にありがちな、教訓・説話の臭いが全く無い。
作者の創造性のみで突っ走るストーリー。次から次へと現れる幻想的な世界に身を委ねて楽しめば良いと思う。合法的にトリップできます。できない人はご愁傷様。
童話の神髄は説教じゃなくて娯楽だなぁと感じる偉大な童話。
売り上げ第30位
発売日 1999-12-03
UsedPrice
¥ 1
オススメ:



- 賛否わかれるでしょうかこの"アリス"
- NBC-TV制作のこの"Alice"、ティナはミスキャスト!?という人もいるけれどまあがんばってます。(イギリスアクセントがむずかしかったかなあ。) BSで突然放映されたけれどストーリーは原作の"不思議の国"と"鏡の国"を足して2で割ってしまっていて原作至上主義の人にはこの辺が気に入らないみたい。私としては良くつないだなあと思いますが...。見所はなんといってもジム・ヘンソン・クリーチャーショップのしかけ。"タイムバンディット"や"ラビリンス"の英の特撮好きにはたまりません。個人的には"セイウチと大工"の詩のところがとても好きですが、私の好きなジーン・ワイルダーが"亀モドキ"というのも笑わせてくれます。ウーピー・ゴールドバーグのチェシャネコにはちょっと不満。 で、特殊効果が年々良くなって出るべくして出た"アリス"といえますね。 つまらないという人は「首を切っておしまい!?」