不思議の国のアリス
【 Amazon 】 DVD
売り上げ第1位
発売日 1999-09-24
UsedPrice
¥ 8,899
オススメ:


- ちょっと後味悪いかも・・・。
- 話が進むに連れて、だんだん不気味なシーンが増えていきます。
次々起こるショッキングな出来事にも、前向きに頑張ろうとする有栖川もついに・・・。
少し後味の悪さが残りますが、これがホラーということなのかも?
最後についているメイキング映像を見れば、ちょっとほっとします。ここは素顔の蔵之介さんも見れて、ファンにはかなりうれしいところ。ブレイク前の妻夫木聡くんや、小西真奈美ちゃんも個性的な役どころで出演しています。
売り上げ第2位
発売日 2007-05-01
価格
¥ 2,100
売り上げ第3位
ウィリアム・スターリング
発売日 2005-03-25
価格
¥ 3,291
オススメ:


- 標準的
- 探していたのはもっと奇妙な「不思議の国のアリス」だったのですが、今まで見た中では割と原作に忠実な作品だと思いました。確かに「オズの魔法使い」と似た雰囲気があります。
売り上げ第4位
発売日 2004-02-26
UsedPrice
¥ 4,200
オススメ:


- SFXの技術が見事
- NHKのBSで見て、もう一度見たくなりDVDを入手した。不思議の国のアリスと、鏡の国のアリスが混在しているが、キャラクターや映像はとても綺麗で、アリスの世界観をよく表していると思った。ただ、ストーリーはオリジナルの脚色をした感が強く、原作に忠実な展開を望む人には不満足かもしれない。最後の裁判所でのシーンで、白ウサギの「じゃあもう僕たちは必要ないね」という台詞も違和感がある。アリスが現実の世界に立ち向かう勇気を得た時、不思議の国は消えてしまうという設定が、若干教訓的でナンセンスな原作になじまない気がした。
アリスは多く映像化されているが、どの作品もきっぱり好き嫌いが二分しているようだ。それだけ原作が親しまれ、皆それぞれに強い思い入れがある名作なのだろう。アリスの映像化は、「これこそは自分の求めるアリス、これは違うから大嫌い」というような強い先入観を持たないで、それぞれの監督はどういう視点で原作を編集したのか、若干距離をおいて見ることをおすすめする。私自身は結構楽しんでこの作品を見た。
売り上げ第5位
発売日 2000-11-25
UsedPrice
¥ 3,780
オススメ:

- 拍子抜け
- 王道アリスとしての作品では最も最近のものだと思ったので、昔にはなかった技術を使ってどれだけ変わっているのか、リアル感は増しているのかと思ったら正直ガッカリしました。背景は良いのですが、登場人物が…ハメコミって。ずれてるし酷い!一気に気分が冷めました。あれなら特殊メイクなんかでキグルミやっている方が好きです。期待し過ぎたのもありますが(笑)主役の女のコは可愛かったですけど。
売り上げ第6位
石川康夫
発売日 2006-04-19
価格
¥ 1,050
売り上げ第7位
発売日 2004-11-15
価格
¥ 4,482