血
【 Amazon 】Best30
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売り上げ第1位
発売日 2007-11-26
価格
¥ 2,159
オススメ:




- やっと巡り合えた本物!
- いままでさも頑張れそうな名称のものを
いろいろ試してきましたがすべて名前倒れ。
今、はやりの某医薬品は高価で副作用がこわくて
使用する気になりません。
でもこれは100%植物由来成分だったので
まぁダメ元で使ってみました。
ところがこれはいい意味で完全に裏切られました。
本当に肉体がよみがえりました。
いやぁ〜これには年甲斐もなく感激!
おすすめします。
売り上げ第2位
発売日 2008-09-24
価格
¥ 4,253
売り上げ第3位
発売日 2008-09-24
価格
¥ 2,625
売り上げ第4位
発売日 2008-05-29
価格
¥ 6,325
オススメ:


- 内容が・・・
- 「咎狗」、初めてplayしました。BLゲームは、これが初めてです。
PC版はやったことが無いので判りませんが、ちょっと内容が薄い気がします。
物語・音楽・スチル・キャラは文句なしですね!!
特典は、どれも良かったです。
売り上げ第5位
発売日 2007-09-28
価格
¥ 2,100
オススメ:



- こんな咎狗もアリ
- 本編のシリアスさが嘘のようなギャグ満載に仕上がってます。メインキャラからサブキャラまで勢揃いですが、中でもアルビトロ様が…。ぶっちゃけ主人公のアキラより出番多いです。そして濃いです(笑)。悪役なのにお笑い担当で頑張ってます!そんなビトロ様を皆で笑いましょう!!あとはCDでもやっぱり要領が悪いケイスケとかなりはっちゃけてるグンジですかね。
売り上げ第6位
発売日 2005-12-07
価格
¥ 1,282
オススメ:



- バロックと甘い生活
- ライナーによると、タイトルにある『禁じられたオペラ』とは、聖年にあたる1700年から10年間、ローマでのオペラ上演が禁止されていたことによるものだそうです。オペラの代わりに、抜け道としてオラトリオが演奏されるのですが、厳かな宗教曲というよりも、バロックらしい激しさと、どこか官能的で、甘いメロディーが入り混じった一連の曲は、ドラマチックな歌詞とあいまって、非常にオペラに近い印象を受けました。当時は、カストラート向けの曲目も、本CDでは、カウンターテナーを用いず、バルトリが、超絶技巧的なパッセージを華やかに歌う一方で、情感たっぷりと歌い上げる難しさを、特に、ヘンデルの「時そして覚醒の勝利」において見事に表現されており、素晴らしく思いました。ジャケットやライナーにあるバルトリが、フェリーニの映画『甘い生活』のワンシーンを演じているのも面白いと思います。『甘い生活』が引用される理由も、このCDのコンセプトと関連して、ライナーの解説には、興味深いものがありました。
売り上げ第7位
発売日 2005-03-25
価格
¥ 2,500
オススメ:




- 年を経ても全く色褪せない名曲!!
- ゲーム自体も発売されてから数年経っていますが、このサントラは今でも私の中では超ヘヴィーローテーションです。
一つ一つが短かすぎる、というご意見もありますが、私はこのくらいのスピード感が好きです。
どの曲を聴いてもゲームのシーンが浮かんできて良いのですが(そのくらいゲームに合っていた、という証拠!?)ゲーム未体験の方にも十分鑑賞に値する内容になっています。
特にいとうかなこさんの歌う『STILL』は名曲で、私は先にこの曲を知って“こんな曲がエンディングに流れるならやってみたい!”と、初めてBLゲームの世界に足を踏み入れました。そして実際にEDでイントロを聴いた瞬間には(不覚にも?)涙が溢れてきてしまいました。
“たかがゲームのサントラでしょ?”と、侮ること無かれ!一日24時間聴き続けても飽きない、永遠の名曲ばかりです!
売り上げ第8位
発売日 2008-06-25
価格
¥ 1,260
オススメ:



- 榊原さんですが。
- 先の"いとうかなこ"さんによるCHAOS;HEAD OP"Find the blue"に続き、挿入歌・EDの一枚が。
歌い手さんは"榊原ゆい"さん。
榊原さんは特に有名な声優・歌い手さんの一人。最近のPCゲームでも主題歌等を歌っておられる機会は数え切れないほど。
ただ、CHAOS;HEADはなかなかに重いタイトル。はっきり言って榊原さんのイメージが合うのかと心配しておりました。
が、流石。見事に重い、謎めいた雰囲気を歌い上げておられます。
"罪過に契約の血を"グラジオール"共にスピード感はないですが、低重音中心で体の芯に響いてきます。
最近榊原さんが歌っている曲が多くなりすぎてどのゲームでも始めた途端榊原さんの声が・・・となって、
また…と思う事が増えていましたが、この二曲でいい意味で榊原さんのイメージを壊していただけました。
売り上げ第9位
発売日 2005-08-26
価格
¥ 3,000
オススメ:




- ケイアキ派で黒ケイスケ好きなら
- 内容は…まぁ、他の方々が書いてくださっているので省略しますか。痛い方の濡れ場だったり、バ-でのアレなシ-ンだったりなので、黒ケイスケが好きなら満足いくかと…。とはいえ、白も黒もあってこそのケイスケの魅力なので、ケイアキファンなら買って損はないと思いますよ。何せ、ドラマCDが苦手な私でも何度も拝聴してますからねぇ…。だから星は5つで。
売り上げ第10位
発売日 2008-03-27
価格
¥ 4,778
オススメ:



- 良い出来かと!
- 丁寧に作られていると思います。
コトブキヤさんらしい、全体的にムラなくすべすべした感じです。
服のシワや顔もきれいでした。シキとあわせて購入したのですが
口が薄く開いているのにちょっと感動しました笑
ただ、目が「プリント!」って感じだったのが多少気になりました。
(キレイですしマイナスポイントかどうかは個人の好みかと)
それと、アキラ・シキ共に
かなりうつむいてます。パッケから出して飾ると顔見難い。
可動部はほぼなし。
↑本当に全て個人の好みの問題という程度で、出来はかなり良いと思います。
なのになぜ★4つかと言うとCDいらないから!それだけ。
CDなしでもうちょっと安く出来ないかな!?
あ、あとグンジ出してくんないかな、グンジ
売り上げ第11位
発売日 2005-07-29
価格
¥ 3,000
オススメ:


- 最後まで聴いて良かった
- ゲーム本編のシキルートをシキ視点にしたものにSS乾いた水の内容を加えたものです。
CDを聴く前に雑誌Cool-B VOL.1とVOL.2またはメーカーサイトにて販売している
咎狗の血外伝に収録の乾いた水を読む事をオススメします。
コレを読んでいないとゲームをプレイしていてもちょっと分りにくいので。
読んでいても『ひょっとしてココはアレか??』って感じですけど。
ゲームをプレイしていない方は最初から最後までわけが分らないので止めといた方が良いです。
聴いている最中は正直ゲームをプレイしていれば聴かなくても良いかなぁとも思いました。
シキのモノローグが多く出てくるのですが、途中まではゲームをしていて
『この時シキはこう思ってたんだろうなぁ』と想像できる程度の事も多く
淡々と聴いていました。正直飽きました。
ゲーム中で語られなかったストーリーも知りたい所は入ってない感じ
ここのレビューで言うなら星1つ。
ですがクライマックスでアキラがシキにかけた言葉からエンディングまでの流れで
考えは変わりました、シキ×アキラが好きな人はラスト5分は星6個な出来だと思います。
売り上げ第12位
発売日 2008-05-30
価格
¥ 1,575
オススメ:




- 素晴らしいっ!
- キャラクターのことはもちろん、咎狗の世界観をよく知ることのできるこの一冊。
特にユキヒトについてはこの本を読むとより一層彼を知ることができるのでは?
また、移植に伴っての淵井鏑さんのインタビューを読むと、「PS2版咎狗の血」をより好きになることができますよ!
PC版とはまた違ったこのPS2版咎狗の血を楽しむことができます。
声優インタビューも(特に緑川光さんが)中々楽しむことができるのでお勧めです!
キャラクター紹介、淵井さんのインタビュー、声優さんのインタビュー‥‥
この三つがより咎狗を好きにさせてくれるはず!
売り上げ第13位
発売日 2008-05-29
価格
¥ 5,805
オススメ:


- コントローラーを持つ手が汗ですべりました・・・
- いやー、オバちゃんには壁を掻き毟りたくなる様な移植版となりました(笑)
トシマに来た途端、見てしまう光景の描写に「???何???」。
あのー、確かに15歳の子にはちょっと・・・なゲームの移植ではありますが、「タグを取っただけでは済まず、服従させるんだ」とか、何言ってるかサッパリ・・。
しかもおそらく●●●だろうシーンは暗転、朝チュン。ええぃ!●HK朝ドラのラブシーンかっ!!と壁を掻き毟りたくなりました。
しかもトシマのカリスマが・・・あんた、誰?状態。
期待していたユキヒトも・・ただの兄ちゃんかい!!
でも、リンと源泉、ナノはPS2版の方が良い。
しかし、読んで赤面してしまう文面や、イラストの部屋の描写(黒褐色の染みとか、枕二つとか)にオバちゃんは転げ回りましたね。もう。
売り上げ第14位
発売日 2007-11-01
価格
¥ 2,940
オススメ:



- おもろいよー
- これは真剣にゲームしたい人にはむかないけど、ストーリーやグラフィックやらにこだわらず、なおかつ俺(女だけど)つえーを味わいたい人むけですね。結構ミザリーのビッチぶりはツボでした。今の値段なら手をだしても損はないと思いますよー。でもチャンプルーは高いし買う意味まったくなし!
売り上げ第15位
発売日 2005-03-03
UsedPrice
¥ 3,630
オススメ:
- 良い所を探すのが難しいです
- 画面の暗さはともかくカメラワークの悪さは有名なところです。
と言うかぐるんぐるん酔うんですけど!
アクション初心者にはお勧め出来ません。
結構ゲームの難易度高いです。
あとボス戦ヒント無しだとこれどうやって倒すの!?ってなる場面多いです。
しかも!一回クリアしちゃうと2度は遊べないゲームでもあります・・。
飽き早いです。
あと別に色っぽいシーンとかは無いです。
くの一の色香に翻弄されて買おうとしているそこの人!期待しない様にしましょうね!
売り上げ第16位
発売日 1986-07-21
UsedPrice
¥ 125
売り上げ第17位
発売日 2003-04-28
価格
¥ 1,480
オススメ:



- まずいけれどいいと思う
- 最初から美味しい物ではないと思っていたので味については問題なし。
僕の場合は後味というか、シャリシャリしました。
2度目からはオブラート使って飲んだので、粉が苦手なら使えばいいと思います。
効き目というか、飲んだ翌朝は「起きた」のでそれなりに効果あると思います。
売り上げ第18位
発売日 2008-03-27
価格
¥ 4,778
オススメ:




- ぜひアキラと共に
- とても綺麗で、服の質感やシワが一瞬布かと思う程でした。
ブーツ、ソファの質感もリアルです。
顔は個人的にアキラの方が好みですが、シキも美しいです!ただ飾ると少し見づらいのが残念。
箱は咎狗らしい、黒を基調とした高級感のある箱ですので、部屋に普通に置けます。
フィギュアに少しでも興味がある方は満足できるものだと思います!!ぜひアキラと共に。
寿屋の公式サイト(購入ページ)では顔のアップや色んな角度から見たものなどもありますので、購入を考えている方はそちらも覗いて見るのもいいと思います。
あとアニメイト限定版の白軍服verも見れます。
ただお勧めはこの黒軍服。現物を店舗で見ましたが、2人とも白服には違和感が…。
余談ですが、今回のシキは刀を持っていないので刀のミニチュア(戦国●双の)を持たせると、更にシキ度(笑)がアップして楽しめますよ〜!
売り上げ第19位
発売日 2007-12-25
定価
¥ 6,279
売り上げ第20位
発売日 2000-06
価格
¥ 1,470
オススメ:



- 一族の為に読もう☆
- ゲームとセットで購入しました。
迷宮マップやモンスターデータ、ボス攻略はとても役立ちました。
全ての神様データと交神時のセリフが載ってるのも嬉しかったです。 遺言集も全て載ってましたし枡田さんのインタビューも読めて良かったです。
他の方のレビューにも書かれていたように所々に伏字があるんですが個人的には隠さず普通に載せてほしかったなぁという感じなので☆を一つ引きました。
伏字の部分は攻略サイトにお世話になるといいと思います★
でもマイナスはそれだけで良質な攻略本だと思います。
表紙もゴールドでなんだかゴージャスです(^^)
売り上げ第21位
発売日 2007-05-25
価格
¥ 2,219
オススメ:



- ネオ・ヌーヴェルヴァーグの秀作
- '80年代のフランス映画界はネオ・ヌーヴェルヴァーグと呼ばれる大きな潮流がありましたが、今でも唯一の天才だったと思えるのがレオス・カラックスです。
ただし彼の才能がちゃんと発揮されているのはこの映画まで。
デビュー作にして最高傑作『ボーイ・ミーツ・ガール』のシンプルな美しさには及ばないものの、そのすぐ後に撮られた『汚れた血』もやはり不思議な情感と魅力を放っています。
『ボーイ・ミーツ・ガール』で試された映像に対するあらゆる工夫と実験はここでも生かされ、はっと息を飲むような印象的なシーンがいくつかありますし、繊細なカメラワークとポエティックな映像はやはり彼らしいと思います。
ストーリーがやや娯楽的になったせいか、1作目に比べると全体的に散漫な印象も受けないでもありませんが、それを補って余あるほどエネルギッシュな疾走感は感じました。
ただカラックスという人は娯楽作や大作と呼ばれるものの得意な人ではないのは明白で、この映画でコマーシャル的にも成功してしまったことが彼の最大の不幸のような気はします。
『ポンヌフの恋人』と『ポーラX』ではもうダメだと思いましたが、それでもまた新作を撮るなら見てみたい、今も気になる監督ですね。
売り上げ第22位
発売日 1995-03-10
UsedPrice
¥ 1
オススメ:




- 衝撃!
- 氷の微笑を彷彿させる内容でした。男にまたがりメッタ刺し。刑事は容疑者の妖しい罠に魅せられる。麻生真宮子の完璧なダイナマイトボディーはうってつけでした。抵抗する男を押し倒し押さえつけるシーンは圧巻でした。縛られてるとはいえ男も力があるはずです。それを軽々とやってのけるなんて。
売り上げ第23位
発売日 2008-04-02
価格
¥ 2,310
オススメ:




- ゲームの回想にピッタリ
- ゲーム発売より一年以上経ち、遂に発売されたビジュアルファンブックです!
作中に登場するイベントスチル、発売時の特典グッズイラストのおそらく全てが掲載されています。
忘れていたイベントシーンやキャラのセリフを思い出させてくれる一冊です。
元々の絵が素晴らしいのは勿論ですが、イラストに添えられた紹介文やページ全体の配置がセンス良いです。大変見やすく、好感が持てました。
キャラ表情集は、一部掲載画像が小さく残念に思う部分もありますが、
それを補って余りあるボリュームがあります。
本の後半に掲載されている、ゆーぽん氏の書き下ろしイラストは一見の価値ありです。
ただし、原画家たたなかな氏の書き下ろしや、設定資料集としてのページ・製作者インタビューなどはありません。
また、ゲーム中に使用される、各キャラのバストアップ画像が載っておらず残念に思いました。
次回では是非こういった要素も補完してほしいものです。次巻に期待します!
売り上げ第24位
発売日 2008-03-07
価格
¥ 780
オススメ:




- シュルレアリスムの傑作
- ジャケットにはシュールリアリズムとかシュールレアリズムとか書いてあったと思いますが、表記が統一されていないのと、どちらも間違いだと思います。シュルはフランス語なので英語のリアリズムと一緒にするとおかしいです。シュルレアリスムと表記しなくてはいけないのではないでしょうか。
通常の物語がたいてい回収されるのに対し、シュルレアリスムは物語を回収しないことで隠された無意識を垣間見ようという、ある意味大変理論的な(頭でっかちな)手法だと理解していますが、この作品はあんまり頭でっかちになっていなくて、見ていて凄く面白いですね。
冒頭の女の目を切る場面など、スプラッター映画の原点ともいえます。グロテスクな場面の連続はつながっていないようでつながっていて、ただイメージを並べているだけじゃなくて、ちゃんとイメージが広がって映画を前へ前へと進めています。
女の脇毛がなくなって、男の顔に生える、とかいうアンマリなお笑い場面もあったりして、楽しめます。ダリやブニュエルの茶目っ気も伺えました。古い映画なので映像は劣悪ですが、今見ても非常に面白いです。15分の短さなので、物語がなくても全然飽きませんし。
15分の短編なのにこれまでのDVDは結構高かったのですが、安いWHDジャパン版が出たのは大変に喜ばしいことです。
売り上げ第25位
発売日 2004-08-12
UsedPrice
¥ 720
オススメ:


- …。
- PS版を持っていたので、ずいぶんと前に購入。
内容的にはまぁまぁです。 「北欧の神々」が出てきますが、なんかムリヤリっぽい…。
カスタム方陣を色々作れるし、楽しみはあります。それにPS版より、それぞれのキャラに対して高感度もあげやすい部分もあるし…。
でも…、霊場での戦闘など、視点を変えられないから不便かも…。少々理不尽に感じる時もアリ…。たまにキャラが敵の陰に入っちゃってつかめない時もあるし…。
PS2だからと言って、そんなにグラフィックがキレイになった、とも思いませんし…。もう少しキレイになっているのかと思っていましたが…。
でも、多分初心者でも楽しめるゲームだとも思いますよ。
売り上げ第26位
発売日 1994-10-07
UsedPrice
¥ 5,000
売り上げ第27位
発売日 2005-12-29
価格
¥ 3,150
オススメ:


- う〜ん‥
- 当初、咎狗のドラマCDは1&2までの様でしたが、このリン編は「1&2が好評だったから、もう1つ作っちゃおうか♪」みたいなノリが感じられました…。
ストーリーは、ほぼ本編通りです。唯一、違ったのはリンの旧友カズイが出てきたところですね。もちろん、回想シーンでですが…。
リンが好きな人向けだと思います。
売り上げ第28位
発売日 2007-04-18
価格
¥ 2,577
オススメ:




- どーまんせーまん
- レッツゴー!陰陽師
この曲だけで購入しても良いくらい。
名曲ですよ、これ。
毎日脳内リフレイン中。
社内カラオケで大会で、数人で踊りも練習した。
当日は予想外の大反響。
売り上げ第29位
発売日 2008-07-16
価格
¥ 1,260
売り上げ第30位
発売日 1989-07-21
UsedPrice
¥ 28
オススメ:




- アクマで恋愛映画として
- ダリオ・アルジェント特有のエグさ満載ですが惑わされてはいけません。犯人は恐らく途中で分かるでしょう。しかしながらそんな事はさして重要ではないのです。これは強烈な恋愛感情が動機の殺戮なのです。詳細は控えますが、その動機にアルジェント監督ならではの美学が如実に顕れてます。犯人が可哀想なくらいです。ブライアン・イーノ親子の音楽がヒロインの回想シーンに効果的に使われてます。ハードロックも実に効果的。ヒロインもとても魅力的です(アルジェント監督の映画の特徴ですね)。