ドール
【 Amazon 】Best30
【 Amazon 】 ベスト30
売り上げ第1位
発売日 2008-07-25
価格
¥ 11,550
オススメ:




- 待ってました!!
- 待ちに待った「みう限定バージョン」が発売との事で
もう顔がにやけまくりです><
みうは(ちいかもですが)今までにDSバージョンなどの特別仕様が
発売されていなかったのでいつも不満に思っていたのですが
ここにきて「アマゾン限定バージョン」をご用意してくださるなんて
待っていた甲斐がありました〜嬉しさのあまり涙が出そうです!
ショートボブヘアーもみうにとても合っていると思います♪
今までのロングと少しだけ雰囲気が違っていろんなみうを楽しめそうです。
衣装も従来のオシャレなえっくすきゅーとの衣装とは少し異なりますが
これはこれで今までに無いカンジなので良いのではないでしょうか。
それに「コットンキャンディー」というネーミングが最高にかわいらしいです♪
お迎えできる日が待ち遠しくてしかたありません!!!
売り上げ第2位
発売日 2008-07-07
価格
¥ 1,500
売り上げ第3位
発売日 2008-07-25
価格
¥ 10,500
売り上げ第4位
定価
¥ 13,125
売り上げ第5位
定価
¥ 14,700
売り上げ第6位
定価
¥ 14,175
売り上げ第7位
発売日 2008-11-25
価格
¥ 5,243
売り上げ第8位
発売日 2007-03-29
価格
¥ 12,205
売り上げ第9位
発売日 1993-07-21
UsedPrice
¥ 550
売り上げ第10位
定価
¥ 13,125
売り上げ第11位
発売日 1995-12-01
定価
¥ 4,893
売り上げ第12位
発売日 1993-07-21
UsedPrice
¥ 880
オススメ:



- あの人って,東京パフォーマンス・ドール出身???
- 東京パフォーマンス・ドールも全期を通じて,かなりメンバーの入れ替わりがあったが,このビデオは,初期メンバーを経て,第一期メンバー中心のコンサート。丁度活動も軌道に乗りつつあり,何か「サーカス」でも見ているかのようにTPDの動きが軽く,そのエネルギーやヤル気が見ている人にも伝わってくる。まだ,素人ポッサが抜けていなくて,楽屋裏の模様も収録されていて,ものすごく親近感が沸いてくる。そうだ!文化祭の乗りだぁ?又,今も第一線で活躍しているメンバー(篠原涼子,穴井夕子など)のデビュー当時の姿も見れます。興味のある方には,是非おすすめします。
売り上げ第13位
定価
¥ 13,650
売り上げ第14位
発売日 2004-08-27
価格
¥ 3,000
オススメ:




- 最高ですよ!!!
- 今回のdollでは、出演者に現在活躍している
声優、アーティストがたくさん出演していて、とても得をするCDです。
「ほしのこえ」の主題歌を歌った
Lowことみずさわゆうきさんも参加しています!声が良いのはもちろん、タイトルの -涼- という雰囲気がすごく伝わってきます。
とにかくかっこいいので是非一度は聞いてみてください。
売り上げ第15位
定価
¥ 13,650
売り上げ第16位
定価
¥ 13,650
売り上げ第17位
発売日 2008-01-30
価格
¥ 1,260
オススメ:



- Liaの歌唱力
- 多田葵とLiaの二者が歌う「doll」と「human」の三曲からなるこのCDは、
Lia目的で購入する方が大多数ではないだろうか。
麻枝准の作曲したこの曲を多田葵に歌わせるのは、少々表現の方面が違う気がする。
多田verの場合、ノンビブラート奏法をしているように思えるが、
実際のところは理由が何度聞いても知れない部分でブレスを取り、
ブレス毎にぶっつぶっつと切って歌い上げている。
歌いだしのピッチが合っていない(それが良いのだろうが)のも気になる。
正直な感想を述べれば、アニソン声が取り柄、とも言えてしまえる。
声のクリアを前面に出して、こういう感性で歌う事が今回の目的なのだろうが、
Liaの訴えかけるような歌い方が「ガンスリンガー・ガール」には似合っているように思う。
ただ、両者の歌詞に対してのニュアンスの違う点については聴く価値があり、
単純に歌唱力で計るのはこの曲に関して言えば間違っているのかもしれない。
また、三曲目の「human」がLiaの「doll」を引き立てている。
言葉では表現しにくい程の華麗な流れと美しく心に響く美声が「human」にはあり、
この曲一曲だけでも買って後悔した気にはならないだろう。
Liaの声と麻枝准の楽曲とのタッグは試聴からでも構わないので、聴いて損はなく、
むしろ歌唱力を語るならば聴かなければいけない、と言えるほどに仕上がっている。
一度聞いてみてはいかがだろう。(多田葵には申し訳ないが)
売り上げ第18位
発売日 2005-01-28
価格
¥ 3,000
売り上げ第19位
発売日 2005-01-28
価格
¥ 3,000
売り上げ第20位
発売日 2004-08-27
価格
¥ 3,000
売り上げ第21位
価格
¥ 630
売り上げ第22位
発売日 2007-09-29
価格
¥ 1,240
売り上げ第23位
発売日 2007-09-29
価格
¥ 1,089
オススメ:




- よくできています
- 制服の細かいところまでしっかり再現されていて、ロングヘアなのに丈夫にできているのでそうそう破損しません。首と腕が可動式なのですが、彼女の髪型のためにかんり制限があります。でもそんなに激しく動かすキャラクターでもないのでこれで良いかな、と。
ところで私は変身後の人形も購入したのですが、あちらは腕を上げると脇の下に塗装がされていないことがわかってしまい興ざめ。多分これもそうなんだろうな、と思って腕を上げてみたら・・・ちゃんと制服と同様の塗装が為されているではありませんか!
蛇足かも知れませんが・・・ひっくり返してもパンツは見えません。
売り上げ第24位
発売日 2007-09-15
価格
¥ 1,075
売り上げ第25位
定価
¥ 15,225
売り上げ第26位
発売日 2005-04-28
価格
¥ 2,100
売り上げ第27位
発売日 1996-08-09
UsedPrice
¥ 680
オススメ:



- サイバーパンクに徹したRPG
- 近未来の世界を舞台にしたRPGで、珍しい『18歳以上推奨』の但し書きが付いていますが、別にヌードが見られるわけではありません。
このゲームは、物語設定といい、キャラデザインといい、音楽といい、登場人物のセリフに至るまで「サイバーパンクとはこういうものだ!」と言わんばかりにとことんサイバーにこだわったつくりになっています。特に、メカと人体が融合した不気味な敵キャラ(ゲームではDV(Dark Visitor)と呼ばれている)は特徴的で、『プッ○ーキャット』だの『フィスト○ァッカー』などというとんでもないネーミングもさることながら、戦闘シーンでは、体のあちこちから弾丸を放ち、ビームを撃ち、タンのような爆弾を浴びせかけとやりたい放題の攻撃を見せてくれます。
こういったサイバーな世界が好きな人にとっては、こたえられないRPGでしょう。効果音も、やられたときの爆発も派手で、ストレス解消にもいいかも知れません。
ただ、これだけサイバーな世界を展開してくれているのに、最終ボスの目的がちっともサイバーでないのが気に入らなかったのと、最後の戦闘の結末がすっきりしなかったのとから、星1つ減としました。まさかこんな個人的な目的だったとは!ここはやはり、「全世界の人間どもを残らず機械化して操ってやる」くらいの野望があってしかるべきだったと思います。
こうなると、続編に期待したいところですが、・・・アイマックスって倒産してしまったんです。残念!!
売り上げ第28位
発売日 2005-05
価格
¥ 1,575
オススメ:




- ん!かわいい☆
- 私はネオブライス目的ですがかわいい服が載っていて満足です☆コピーについてですが どちらにしても本を傷めたくなかったらコピーして使いますし これ以上高くなることを考えれば200%でも仕方ないかなと思います。仕様書は服づくりをしたことのない方には簡素すぎておそらくわからないと思います。
売り上げ第29位
発売日 2004-08
価格
¥ 2,100
オススメ:




- まさに設定資料集の鑑。
- こういう設定資料集が欲しかったんだよ!という待望の一冊。
「パワードール」はかなり敷居の高い戦略メカゲーでありながら、
そのキャラクターのデザインが可愛らしいというギャップで有名なゲーム。
ゲーム内ではイマイチ世界設定やキャラ背景が語られませんでしたが、
そんなモヤモヤを一気に解決するのがこの資料集。
新旧全キャラの詳細設定から、全メカニックの開発経緯、各シリーズの特色説明、
ボツになった幻のキャラ・メカ設定、そして開発者の対談を網羅している、
まさにパワードールファン必読の書。
キャラクターのサービスイラスト(ゲーム内のクリア特典)もかなり秀逸な物が掲載されているので、
まさに工画堂GJ!な代物です。
強いて欠点を言うと、パワードール5Xの特典に収録されていたメカ紹介のダイジェストも載せて欲しかったという気はしますが。
売り上げ第30位
発売日 2006-01-27
定価
¥ 2,500