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エドワードゴーリー

【 Amazon 】Best30

本・雑誌・コミック

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弦のないハープ またはイアプラス氏小説を書く。
売り上げ第1位

弦のないハープ またはイアプラス氏小説を書く。

エドワード ゴーリー
発売日 2003-11-23
価格 ¥ 1,050
オススメ:
★『弦なハ』の魅力★
ゴーリーにしては、これはとてもオーソドックスな作品だと思います。
『うろんな客』に始まりすっかりゴーリー・ファンと化してしまった私ですが、デビュー作である本作を購入したのは意外にも後の方でした。デビュー作というのは、一般的に、まだその作家の魅力が発展途上で、充分に満足できないパターンが多いからです・・・・・・しかし!

高名な小説家が自分の能力の限界を感じイラつきながらも、いわゆアーティストとしてのキャリア、プライドの呪縛に捕われ、皮肉なまでの作品を完成させていく・・・・・・

なんともゴーリーらしく、それでいてどこか新鮮な雰囲気を漂わせている本作・・・・ファンなら迷わずゲットすべき一作です。

文章が長く、読みにくいからといって読まないのは非常にもったいない
!覚悟を決めて読んでいけば、必ずズルズルと引き込まれていくこと間違いなし!ゴーリーならではの「小ネタ」も満載なので見逃さないように・・・・・・・

それでも少しヘビーだと感じたら、まずは『うろんな客』から始めて見て下さい。個人的には『まったき動物園』がおすすめですが・・・・


おぞましい二人
売り上げ第2位

おぞましい二人

エドワード・ゴーリー
発売日 2004-12-21
価格 ¥ 1,050
オススメ:
問題作?傑作?
ゴーリーは評価が二分しやすい作家だが、この作品ほど真っ二つに分かれるのはない。
全てを描かないからこそ何かを訴える絵、気味の悪い字体、そして破滅的な二人の人生。
冷静かつ冷酷な傍観者に徹したゴーリーの才を感じるが間違っても「マイ・ファースト・ゴーリー」にするべきではない(自分はそうだったのだがよく周囲から呆れられる)。

エドワード・ゴーリーの世界
売り上げ第3位

エドワード・ゴーリーの世界

柴田 元幸
発売日 2002-08
価格 ¥ 1,575
オススメ:
好きな人はもっと好きに、そうでない人はそれなりに。
エドワード・ゴーリーを理解するなんて不可能。ただちょっと覗いてみたい、その頭の中・・・。ファンのささやかな願いを叶えてくれるような本書は、「ゴーリー読本」でもあり「ゴーリーおじさんへのファンレター」でもあるようです。ゴーリー作品の翻訳でお馴染みの柴田氏と、(なぜか)江國香織さんのゴーリー談議が予想以上に面白かった。独特のファッションで街中を闊歩するゴーリー。猫をこよなく愛するゴーリー。作品の持つ暗く辛辣なイメージだけでゴーリーを語ることはできないのだと、感慨深く読ませていただいた。
それにしても、世間には出回らないマニアックな作品数知れず。コレクターは大変な苦労をして収集しているようです。創りが凝っているため大量生産が不可能なものも多く、単純に「日本語訳を出版してほしい」とは言えそうにない・・・。今後どれくらいの作品が日本語訳されるのか分かりませんが、1作でも多くファンに届けてほしい。

敬虔な幼子
売り上げ第4位

敬虔な幼子

エドワード ゴーリー
発売日 2002-09-11
価格 ¥ 1,050
オススメ:
敬虔?ナニソレ?
 難解です。あるいは驚くほど単純か。どっちかの解釈しかできないですねこれは。

本の著者に対して「何が言いたい?」と、いうのは、こっちが何が「聞きたいか?」によるものだと思うので、深読みしたい人は溺れてしまわないように気をつけなければならないです。

 信じられないくらい信心深い幼児の一生と、不幸を淡々と綴った「敬虔な幼子」

 純粋な存在の悲劇ですか。あるいは正直者はバカをみると言いたかったのか。捉え方がムツカシイですね本当に。国語の教科書に出典してほしいです。

ジャンブリーズ
売り上げ第5位

ジャンブリーズ

エドワード・リア
発売日 2007-11
価格 ¥ 1,050
オススメ:
不思議で優しい
ゴーリーにしては珍しい、かわいいイラストの絵本です。本文はゴーリーのものではありません。不思議なテンポで繰り返される独特の文章に、ゴーリーの、これまた不思議なイラストが馴染んでいます。そしてゴーリーの小さな遊び心が随所に見られます。国内で出版されているゴーリー絵本でファンになった私には、この絵本はちょっとした衝撃でした。優しく、不思議で、ジョークが効いてて。こんな顔もあったんだなー、と、改めてゴーリーのファンになってしまいました。
ゴーリーの絵本は残酷なものがあるので好き嫌いが分かれてしまいがちですが、この本はそうでもないので今まで敬遠していた人にもオススメです。
文章をじっくり読んでこのストーリーはどんな意味があるのかを読み取るもよし、文章を声に出して読み、リズムを楽しむのもよし、イラストをただ眺めるもよし、結構、使えますよ。この絵本。

どんどん変に…―エドワード・ゴーリーインタビュー集成
売り上げ第6位

どんどん変に…―エドワード・ゴーリーインタビュー集成

発売日 2003-10
価格 ¥ 2,730
オススメ:
どんどん変に・・・
 エドワード・ゴーリーの本を読んだ事があって、好きで好きでたまらない!という人には、お勧めします。あまり好きじゃない人には退屈なだけかもしれません。私はとても楽しみました。
 ゴーリーがどんな物に影響されて育ったか、学生時代どんな人と知り合いだったか、ましてや、ゴーリーがはじめて描いた絵まで豪華にも載っているのです。ゴーリーがネコを好きなことや、「ドラキュラ」の衣装デザインを担当したときの事についてもいっぱい書いてあります。

 この本でゴーリーが一番好きだといっていた映画監督、ルイ・フイヤードの作品をパソコンで検索しましたが、日本ではほとんど販売されてないみたいですね。残念。
 結構厚い本ですが、ゴーリーファンには欠かせない一冊です。

題のない本
売り上げ第7位

題のない本

エドワード・ゴーリー
発売日 2000-11-02
価格 ¥ 1,050
オススメ:
変で面白い
エドワード・ゴーリーの絵本でその中でも特にシュールな部類に入ると思います。
固定カメラの中に変な生き物がやってきて、へんなことになって、変に去っていく。
「変」の一言で片付く絵本です。
書いてある文章も変で、変な事づくしの本です。
その変な事を見て、笑いが起こる。クスリ笑いが起こる。
シュール好きの人には是非。それ以外の人でも結構楽しめるのではないでしょうか。

ウエスト・ウイング
売り上げ第8位

ウエスト・ウイング

エドワード ゴーリー
発売日 2002-11
価格 ¥ 1,050
オススメ:
音のない恐怖
国内で出版されているエドワードゴーリーの作品の中で私が一番好きなのはこの、「ウエストウイング」です。
薄気味悪い絵本でこの作品の右に出る物はないと思います。文字は一切無く、ただ白黒の絵の連続。この絵本に描かれているのは一体何なのか、何が言いたいのか全て読者に委ねられ、想像すればするほどゾクゾクと背中が寒くなる、そんな作品です。
でも、この絵本を眺めていると、何となく懐かしい感じもするのです。私は子供の頃は本当にビビりで服の皴や家の天井の木目に人の形を見つけては怯えていました。その事を、何となく思い出すのです。
でも薄気味悪いですよ。この本は。子供が読んだらトラウマ必至でしょう。泣くと思いますよ。(笑)
ところで、この作品を持っている皆さんは、裏表紙についているバーコードのシール、剥がしてみました?まだの人は剥がしてみてください。ゆっくり、ゆっくり剥がすと…「うわぁ」と、ちょっと嫌な気分になりますよ。

憑かれた鏡 エドワード・ゴーリーが愛する12の怪談
売り上げ第9位

憑かれた鏡 エドワード・ゴーリーが愛する12の怪談

E・ゴーリー
発売日 2006-08-30
価格 ¥ 1,890
オススメ:
じわじわと効いてくる恐怖か、正攻法か・・・格調高さが最後まで飽きさせない珠玉の12編
「うろんな客」や空想的動物のイラストで人気のエドワード・ゴーリーが選び、イラストをつけた12編の怪談。
主にビクトリアンから20世紀前半までに書かれたイギリス怪奇譚である。

12編のどれも、イギリスを代表する第一級のストーリーテリングによるサスペンスに引き込まれ、ぐいぐいと引き込まれて読んでしまう。しかも、繊細に、時にはユーモラスに、原文の格調高さを伝える名訳を、味わうように何度も読み返す醍醐味。
R・Lスティーヴンソンの短編「死体泥棒」、ディケンズの「信号手」ジェイコブズ「猿の手」などの永遠の定番も含まれるが、これまでに感じなかった興趣は、やはり訳の素晴らしさとゴーリーの挿絵による恐怖の増幅効果であろう。
最初から最後まで不気味な「空家」、「八月の炎暑」の奇怪な運命の符合、「豪州からの客」のわらべ歌の不気味など、イギリスはやはり怪談では、西の横綱だと感じ入りつつ・・・とにかくどの短編も面白く読める最高のエンターテインメントである。

ギャシュリークラムのちびっ子たち―または遠出のあとで
売り上げ第10位

ギャシュリークラムのちびっ子たち―または遠出のあとで

エドワード ゴーリー
発売日 2000-10
価格 ¥ 1,050
オススメ:
脅威。
私が初めて読んだエドワード・ゴーリーの作品が、これでした。
(近所の本屋の「大人の絵本コーナー」にありました。当然か?)

どこまでも書き込んである絵であったり、言葉遊びであったり、とにかく惹き付けられます。
日本語訳も、丁寧に考えられていて、非常に良いと念います。

表紙/裏表紙も、何か暗示しているような感じで…この方の作品は一度ハマると大変です。

うろんな客
売り上げ第11位

うろんな客

エドワード ゴーリー
発売日 2000-11
価格 ¥ 1,050
オススメ:
パパはわからなかったけどママはすぐにわかった。
ある日突然やって来てそのまま17年も居座り続けているあやしげな客「IT」。その正体をママはすぐに見破りました。私は最後まで気づきませんでしたけど・・・。さすがママ。母は強し。とてもよくできたストーリーです。正体が分かる前と正体がわかった後の2度楽しめました。

まったき動物園
売り上げ第12位

まったき動物園

エドワード・ゴーリー
発売日 2004-01-22
価格 ¥ 1,050
オススメ:
はまりました
 むつくけき、哀れで、こっけいな動物たちはかわいくて、愛おしくて・・・。ゴーリーはどんな顔をしてこの動物たちを描いたのでしょうか。生真面目に? 笑いながら? 知りたいです。ゴーリーのはかり知れない発想と、柴田元幸さんの翻訳、大、大、大感激、大尊敬、ただ、感心するばかりです。
 私、あったはずの重苦しい現実が砕け散り、収拾がつかず、お腹の底からくっくっくと笑ってもう3日です。
 ゴーリーの二行のフレーズの、それぞれの最後の単語に注意! 最初気づきませんでした。 

蒼い時
売り上げ第13位

蒼い時

エドワード ゴーリー
発売日 2001-10
価格 ¥ 1,050
オススメ:
Blue for Pathetic Hearty Two
独特な世界観をもつ絵本作家、エドワード・ゴーリー。彼の作品は子供を中心に何人もの人が死んだり、悲劇的な結末を辿るものが多いため、常に賛否両論が持ち上がるのも事実。反対派の人間から見れば、「何を考えているのかわからない!」と、敬遠の対象でしかありません。

そこで、この「蒼い時」ですが、ゴーリー作品の中ではかなり異質です。全ページに渡って蒼と黒のコントラストで描かれたビビッドな絵構成で、2匹の犬のような二足歩行の動物が短い会話を延々と続けるという内容。しかし、そのなかにはミステリアスな空気はあるものの、不穏さや不気味さといったものは全く感じられず、ゴーリーがこんな可愛い作品をかくのかと驚かされてしまいます。

2人の動物が発する台詞はどこまでも詩的で、哲学的で、これを頷いて理解できる人はそういないと思います。ふたりの会話も噛み合っているのかどうかもわからず、終始首をかしげてしまう。ふたりのあいだには見えない溝があるということなのでしょうか。ですが、ずっと読んでいるうちに、ふたりの言葉が、字面では繋がっていなくても心で繋がっているように思えてきます。他に誰ひとりといない静寂の世界。ふたりはどこか悲壮感に包まれていながらも、ふたりのまわりだけが温かい、そんな気がします。

この作品は、エドワード・ゴーリーが実に人間的で温かい心をもっていることを改めて実感させます。そうすれば、他の作品のなかで繰り広げられる数々の死や悲劇は、“絵本が必ずしもハッピーエンドで終わるとは限らない”という、彼の強い主張を表明していることは自然と理解できるはずです。子供たちの死も、世の中に張りめぐらされた脅威の存在を示すために、身近で弱いものの象徴として扱われていることは言うまでもありません。そんな彼の数々の作品の中でも、この「蒼い時」はゴーリーの愛と優しさを真っ直ぐに感じ取ることのできる名作です。

優雅に叱責する自転車
売り上げ第14位

優雅に叱責する自転車

エドワード ゴーリー
発売日 2000-12
価格 ¥ 1,050
オススメ:
絵が素敵
まず、やはり絵が最高に素敵です。静かで、黒くて(といって他の絵本よりは暗くない)。話は(私には)不可解でしたが、絵にも話にも、何分余白が多いもので、想像力が喚起させられます、まぁシュールであることには変わりありませんが。
それに章が1、2、4、7、11、12、15、19、22と疎らに進んだりして、数字が妙に印象深い。きっと徒労に終わるでしょうが、共通点を探したくなります。
また、見開きの左に英語の原文、右に日本語の訳文で書かれている本のスタイルも、分かりやすくて大変良いと思います。皮肉めいていて、子供に読ませる本ではありませんが、自分で読むには、お勧めです。

キャテゴーリー
売り上げ第15位

キャテゴーリー

エドワード ゴーリー
発売日 2003-10-17
価格 ¥ 1,050
オススメ:
ゴーリーネコ
 ゴーリーっぽい猫が出てきます。セリフはなんにもなくて、意味があるのか、ないのか・・?という「いつもの」絵面展開。猫しか出てこないので、これまで河出書房から出されていたゴーリー本とはちょっと異なるかんじ。好みが分かれるところだと思います。「趣味で出したんだなぁ」とこっちが感慨に耽っちゃうようなたぐいの作品であります。みなさんにおまかせ!

華々しき鼻血
売り上げ第16位

華々しき鼻血

エドワード ゴーリー
発売日 2001-11
価格 ¥ 1,050
オススメ:
わからない
評価が高かったので、読んでみましたが、おもしろさが理解できませんでした。
ごめんなさい!

雑多なアルファベット
売り上げ第17位

雑多なアルファベット

エドワード ゴーリー
発売日 2003-02
価格 ¥ 1,050
オススメ:
それは点取り占いのような…
ゴーリーお得意のアルファベットブック。
表紙の写真を見てわかるとおり、原著は小さなマッチ箱大の本のようです。

日本版でも原著通りの小さなマッチ箱本(マメ本)だったら、きっと手に取った瞬間にワクワク、ドキドキするでしょう。

そして、本の中身ははA~Zという秩序だけのある、無意味のような教示的なような、不条理な言葉たち。時に叱られ、ときに予言し、ときに意味のない事実を報告する。

このノリは、まさに日本の「点取り占い」にソックリなのであります。
あの子供頃のドキドキがちょっとよみがえります。


輝ける鼻のどんぐ
売り上げ第18位

輝ける鼻のどんぐ

エドワード・リア
発売日 2007-12
価格 ¥ 1,050
オススメ:
色々と疑問がわいてくる謎多き作品


      狂おしく 彼は行く 恋の闇路を。

これは作品中の一文ですが、すべてを象徴しているように思います。
“どんぐ”が見初めた“じゃんぶりー”の乙女に再会するために彼が
とった行動は異常としかいいようがない!

さきっちょにランプの入る大きな長い鼻をつくり、夜な夜な森を
さまようのですから。そんなことする前に“じゃんぶりー”をめざして
船で出かけるべきだと思うのですが…

大きな光る鼻は何かを探し出すための方向指示器。あるいは動く灯台と
とみることもできるので、全く理解できないわけではない。
が、どことなく作品の世界観に精神的ないびつさを感じてしまいます。

ただ、そんなことは外から“どんぐ”を見ているから言えるのでしょう。
他の世界から見れば我々も盲目的な行動を何かしているかもしれませんし。

ところで、他の作品にもでてくる“じゃんぶりー”という場所は
かなり良いところらしいですね。残念ながらボクはまだよんでないのですが、
この作品を理解するために、その「ジャンブリーズ」をよもうという
気にはならなかったです。

不幸な子供
売り上げ第19位

不幸な子供

エドワード ゴーリー
発売日 2001-09
価格 ¥ 1,050
オススメ:
見事に裏切られました。
 ほんとに救いようが無いです。幸せなのはほんの序盤のみあと
はシャーロットの周りに起こるのはすべて不幸、最期までひたす
ら不幸、幸せな伏線を引いといてやっぱり不幸…これが現実とい
わんばかりに夢もへったくれもありません。
 
 あまりにも私の想像したエンディング
とは違った悲惨な物語の終結に、      ………爆笑してしまいました。

 私も作者ゴーリーと同じような人間なのかもしれません…

うろんな客 ポストカード
売り上げ第20位

うろんな客 ポストカード

エドワード・ゴーリー
発売日 2003-04-16
定価 ¥ 924
オススメ:
解決しないまま幕を下ろすエレガンス
『うろんな客』は、『華々しき鼻血』や『ギャシュリークラムのちびっこたち』と違ってストーリー性があるくせにオチがない。うろんな客が突然やって来たはいいものの、去っていくでもなくパディントンのようになるでもなく、物語は終わる。でも、だからぐっとくる。だからこそ現実味があって読む者の胸を打つのだ。

 非現実的なのに、ドラマティックな陳腐さに陥らない絵本を作れるとは、さすが現実の注入でエレガンスをもたらすのがお上手なエドワード・ゴーリーである。

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作品別(映画)

スウィーニートッド

パイレーツオブカリビアン

ナイトメアービフォアクリスマス

コープスブライド

チャーリーとチョコレート工場

シザーハンズ

スリーピーホロー

世にも不幸せな物語

ヴァン・ヘルシング

アダムスファミリー

クロウ

インタビューウィズヴァンパイア

ハリーポッター

不思議の国のアリス


作品別(本)

エドワードゴーリー

Lenore

黒執事

DEATHNOTE

D.Gray-man

LIARGAME


作品別(グッズ)

エミリーザストレンジ

クロミ


人物別

嶽本野ばら

楠本まき

三原ミツカズ

由貴香織里

乙一

枢やな

森チャック

ティム・バートン

中村 明日美子

ジョニーデップ

RomanDirge

サイモンマースデン


イメージ別

ゴシック

Gothic

ゴス

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ゴスロリ

ドール

人形

ヴァンパイア

吸血鬼

ハロウィン

骸骨

ドクロ

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耽美

堕落

自殺


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