Goth
【 Amazon 】Best30
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売り上げ第1位
発売日 2008-06-10
価格
¥ 249
売り上げ第2位
発売日 2008-07-08
価格
¥ 1,070
オススメ:




- EP≦Tulimyrsky EP≦FULL ALBUM
- フィンランドのヴァイキングメタルグループMOONSORROWの5曲入りEP。買ってみて気がついたのがジャケットのデザインがかなりチープであったこと。辺境ヴァイキングメタルらしいと言えば納得である。そんなチープなデザインとは裏腹の様相を呈しているのが、本作の楽曲である。1曲目が約30分の超大作。2曲目がMETALLICAのカバー『FOR WHOM THE BELL TOLLS』、3、4曲目が過去のデモ音源のリ・レコーディング。ラスト5曲目がMERCILESSのカバー『BACK TO NORTH』という構成だ。オリジナル曲である1、3、4曲目はどれもアグレッシブで特に3、4曲目については、トレモロリフやブラストビートを多用したプリミティブなブラックメタルといった装いで、シンセの使い方など初期ディム・ボガーやエンペラーに近い雰囲気を感じる事が出来、彼らの出自が分かるナンバーだ。
そして、本作の本来の目玉である1曲目のタイトルトラック『TULIMYRSKY』についてだが、9つの章からなる一大叙事詩となっているようで、プレイボタンを押してからしばらくは、静かな鳥のさえずりと潮騒の音が続き、まさにジャケットの状況のとおりでそこから、お約束の如きブラストビートを含む爆走パートへと突入する。そして所々で勇壮なクワイアやアコースティックな響きが挿入されていたりして、聴き手を飽きさせない作風となっており、長尺さを全くかんじさせないどころか、グイグイと引き込まれていく素晴らしい楽曲となっている。
5曲で60分オーバーという、通常この手の音楽のリスナーではない人には抵抗を感じさせるきらいはあるかもしれないが、ヴァイキングメタルファンには充分満足できるヴォリュームであることは間違いないだろう。
売り上げ第3位
発売日 2008-06-03
価格
¥ 3,219
オススメ:



- DVDはPAL方式なので要注意です
- 北欧が生んだ暗黒神「Opeth」による通算9枚目のアルバム「Watershed」のスペシャルエディションです。2008年発売。オリジナル音源(CD)に加えて、DVDが1枚付いて2枚組仕様になっています。
肝心のDVDの中身は以下のとおり。
1. Rehearsal Tapes
2. Coil
3. Heir Apparent
4. Lotus Eater
5. Burden
6. Porcelain Heart
7. Hessian Peel
8. Hex Omega
9. Derelict Herds
10. Bridge of Sighs
11. Den Standiga Resan
1がリハーサル風景の映像で、それ以外はDVDオーディオ仕様(5.1ch)になっています。2〜8が通常盤の音源で9・10・11の3曲がボーナストラックに。リハーサル風景はメンバーインタビューとスタジオオフショットですが、輸入盤を購入した私は比較的平易と思われる彼らの英語すら聞き取れず、雰囲気だけを何となく味わうという感じでした。
肝心のボーナストラック3曲ですが、個人的には往年の名ギタリスト、ロビン・トロワーのカバー曲「Bridge of Sighs」が何と言っても秀逸!原曲のブルージーなイメージをそのまま保持しながら彼らならではの解釈によって見事に蘇生させてくれています。ただ、この作品はあくまでもマニア向けのアイテムであることが前提になると思います。したがってあえて「★4つ」としました。
「Special Edition」の文字がマニアとしての購買欲を否応なくかきたてますが、DVDは「PAL方式」なので、通常の国産プレイヤーでは再生できません。フルリージョン対応の再生機か、またはパソコンならば再生可能です。購入にあたっては、十分ご注意ください。
売り上げ第4位
発売日 2003-08-27
価格
¥ 2,291
オススメ:




- ジャケットに惹かれて・・・
- まずジャケットに一目惚れ・・・。ある日偶然に目に留まり、初めはスルーして目当てのCD探していたのだが、
CD探している最中にもどうしても気になってしまい、探している途中であったにも関らず、このアルバム持って視聴台へ・・・。
再生してヘッドホンから、「Going Under」のAmyの第一声が発せられた瞬間にもう聴き入ってしまっている自分がいた。
思えばこの瞬間から、自分はEvanescenceに魅了されてしまっていたのだと思う。
そして続く「Bring Me To Life」を聴いた時は、「世の中にはこんなにも美しいロックがあるのか・・・」と、
感動し過ぎて全身が震えて背筋がゾクゾクして鳥肌立ちまくったのを覚えている。
後にも先にも、音楽聴いてここまで衝撃を受けたのは初めてだった!(もちろんジャケットのインパクトも!)
また、「My Immortal」「Hello」といった、Amyの美声が存分に発揮されるバラードでは、英語で歌詞の意味が解からなくても、
切なくて目元が熱くなってしまった。歌に気持ち(魂)が宿っているからだと思う。
最後を締めくくる「Whisper」では、ゴシックメタルの真骨頂を聴けた気がする。特にオペラ→ギターソロに入る中盤の山場は感動的。
解説に書いてあった通り、Amyの声は耳に入ってくると言うよりも体に入ってくる感じ。何とも言えない魅力的な歌声であり、
歌唱力云々の前に、歌声に宿っているオーラが半端ない。もちろん歌唱力も申し分ない。上手すぎる。
結局、音楽は気持ち(ロックは魂)、要は中身がしっかり入ってさえいれば、例え洋楽でも(言葉は違っても)相手に伝わるという事が、
この『Fallen』で再確認出来た。
音楽は【本来】、芸術=作品であって、金儲けの道具=商品ではない。もう一度音楽の原点を考え直すそのお役に、
この歴史的名作がキッカケになってもらえれば嬉しい限りだ。
売り上げ第5位
発売日 2004-02-27
価格
¥ 12,302
オススメ:




- ハプスブルクの闇
- チェコ・カルトの代表的ゴシック・ロリータ3作1セット。
チト高かったが、欧米の映画では味わえない、ハプスブルクの貴族的香りがします。こういう生活がしてみたいモノです。
ウィーンに移る前は同家の首都が置かれていたプラハ。今でも美しいけれど、重厚で残酷な中世の闇、といった面影があります(拷問博物館もある)。
加えてアール・ヌーヴォーの町。アルフォンス・ムーハ(ミューシャ)のポスターに出てくる女性がそれぞれの主人公に重なります。
ハマーやAIPのホラーに飽きた人にお奨めです。
売り上げ第6位
発売日 2007-09-26
価格
¥ 2,545
オススメ:



- オーケストラ+メタル
- 後追いのNightwish Funとしてはリアルタイムでアルバムを購入したのは初めて。
ボーカルの変更によってNewsになり、聴いてみよう!と不純な動機で手を出したので
一概に論評するレベルではないですが。
とりあえず、まさにシンフォニック・メタルだと思う。
というか、「オーケストラの楽曲をメタル調にアレンジして歌を載せた」
といった表現が合うのかもしれない。
ターヤ時代の「オペラ」調ではないので、違う意味でHR/HM Funには
聴きやすくなったかもしれない。
個人的にはそのような意見を持った。
売り上げ第7位
発売日 2005-06-25
価格
¥ 500
オススメ:



- 1+1=3になる
- 「夜の章」も読みましたが、こちらに感想をまとめます。
僕個人としては「夜の章」のほうが驚きが多かったです。「犬」での衝撃はおそらく今までで最大の衝撃でした。
誰も考えないような固定観念をぶち壊した話を書かれます。
「僕の章」は、僕という存在を更に掘り下げていく話。こちらでは「森野」の影が少し薄くなってしまうのが残念でした。
そして最後、今まで見ていた「僕」という存在が明らかになるのですが今までの6つの短編全てを読んでいるとその辺りの面白さは倍増します。
毎回「僕」と「森野」は出てくるので連続ドラマのキャラクターのように愛着がわくということもありました。(かなりキャラクターが魅力的なのもあります)
少々描写がグロテスクです。
1冊ずつでも充分面白いのですが、2冊読み終わった時には1冊ずつの面白さが絡みあい、
1+1=3 3倍楽しめると思います。
売り上げ第8位
発売日 2004-10-05
価格
¥ 2,080
オススメ:




- 元祖シンフォニック・メタルはナイトウィッシュ
- クラシックとメタルの融合と言えば、北欧系が中心と思われるが、その多くが元はデス・メタル又はゴス・メタル系が多い。nightwishと並び評されるオランダのwithin temptationも曲と女性ボーカルは非常に洗練されたものであるけれど、たまにデス声が入ったりとその生い立ちを引きずっている。その点、一部でゴスに分類する向きはあるようだけど、自分が聴いてみる限り、nightwishの場合純粋に自分たちの音楽を追求した結果、こんなサウンド、ボーカルスタイルになったとのではないかと感じる。
nightwishを説明する場合、sarah brightman が歌うheavy metalとかサウンドはPaul McCartney & wings のlive or let die のようだと言うことにしている。ここしばらくmetal的なサウンドは敬遠してきたが、このアルバムを聞いて改めてHR/HMを真正面から聞く姿勢が復活してきた。(なんでもnightwishはスカンジナビアでもっとも売れたロックバンドと言うことらしいので、おそらくABBAはロックバンドに数えられていないのだと思う、余談であるが。。。)
とにかく、今のMetal Groupはちゃんと音楽を勉強した連中がやっていたりして、実に多彩である。メタルで自然にプログレをやっている。そういう意味では、Dream Theater の功績も大きいが、Nightwishはクラシックとヘビメタをもっと上手く融合させたと言う意味では、ritchie blackmore も脱帽だろう。
売り上げ第9位
発売日 2007-10-30
価格
¥ 1,695
オススメ:




- 幅広い!
- ミクスチャーと言ってしまうと、あまりにも軽い気がしてしまうけれど
VO、Syamayaの表現の幅広さには驚かされます。まさにThe Ascension!
売り上げ第10位
発売日 2008-10-29
価格
¥ 1,805
売り上げ第11位
発売日 2007-07-24
価格
¥ 1,462
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- 買いましょう!
- 東京公演のDVDつき。内容は完全なプロショット。アップもあり、満足です。高いですが、買い!!
売り上げ第12位
発売日 2005-06-25
価格
¥ 460
オススメ:




- 娯楽大作。
- 目を覆いたくなるような残忍な場面も映像・画像ではなく、文字として表現されると、直接的でない分、劣悪にならずに、気品ささえ感じる。
残酷で暗い色調の中にも、端々に華を感じるのは、作者の力量か。
読者にあっと言わせる物語の展開といい、すばらしい作品。
売り上げ第13位
発売日 1991-07-01
UsedPrice
¥ 2,100
オススメ:




- なぜDVDで出ないのだ??!
- 好みの問題は当然あるにしても、このビデオに収録されている映像について文句があろうはずはないと思う。かなり以前のビデオなので収録されている曲もHead On The Doorが最新アルバムのころだ。個人的にはBaby ScreamやPushといった辺りを収録して欲しかったのだが、PV自体が制作されなかったのかも。でもBaby Screamは曲間のシーンでちょっとだけ聴くことができる。
初期Cureから、Robert Smithの有名なヘアスタイル&メイクへの変貌、そして音的にThe Walkの路線から、Love CatsやCaterpillarなどのアコースティックな楽器を多用していた時期への変遷とその後。ファンであれば当然知っていることではあるが、映像で連続的に観ると同じバンドか?という感じさえ抱いてしまう。
いったいなんでこの映像がDVD化されないのだ?
マジで怒ってるぞ!
売り上げ第14位
発売日 2005-10-19
価格
¥ 3,180
オススメ:

- 彼らにもそういう時代があっただけ、ならいいのだけど。
- なんだか、突然、リンキンパークみたいな音、曲ばっかりになって、しかもボンジョビ風のもあって、もっと売るために、特にアメリカのマーケットを意識したのだろうというのが、このアルバムの曲のプロモビデオを見てもはっきりと見てとれて、わたしはこのアルバムは好きではありませんが、リンキンパークが好きな人は気に入るだろうと思います。
多くのティーンネイジャーも楽しめる様にと、彼らの善意だったのかもしれません。
オリジナルの、太古からの歴史、未来へ続く道、なんかを背負った様な、ドラマティックな彼らの音や曲に早く帰ってきてほしいです。
売り上げ第15位
発売日 2007-04-11
価格
¥ 2,316
オススメ:



- 勇み足なのは評価できるが…
- 闘争本能を促すような強いサウンドの楽曲が多く、今までの彼等の音楽性から少し外れた作品となっている。
彼等としては音楽性を変えて新たな境地に入ろうと努力しているのが分かり、私もその点については評価できると思っているのだが、
昔からのファンは少し敬遠したくなるかもしれない。
売り上げ第16位
発売日 2003-09-23
価格
¥ 1,983
オススメ:




- インディーズではありません
- 日本では知名度が低いだけで、彼らNightwishはヨーロッパでは最も有名なメタルバンドの一つだったそうです。
個人的にはこのアルバムが彼らの最高傑作です。
雑誌の受け売りですが、ヨーロッパでの彼らは「ソナタアークティカやアークエネミー等が足下にも及ばないような存在だった」そうです。
それも納得できる一枚!
売り上げ第17位
発売日 2008-06-03
価格
¥ 2,339
オススメ:



- DVDはPAL方式なので要注意です
- 北欧が生んだ暗黒神「Opeth」による通算9枚目のアルバム「Watershed」のスペシャルエディションです。2008年発売。オリジナル音源(CD)に加えて、DVDが1枚付いて2枚組仕様になっています。
肝心のDVDの中身は以下のとおり。
1. Rehearsal Tapes
2. Coil
3. Heir Apparent
4. Lotus Eater
5. Burden
6. Porcelain Heart
7. Hessian Peel
8. Hex Omega
9. Derelict Herds
10. Bridge of Sighs
11. Den Standiga Resan
1がリハーサル風景の映像で、それ以外はDVDオーディオ仕様(5.1ch)になっています。2〜8が通常盤の音源で9・10・11の3曲がボーナストラックに。リハーサル風景はメンバーインタビューとスタジオオフショットですが、輸入盤を購入した私は比較的平易と思われる彼らの英語すら聞き取れず、雰囲気だけを何となく味わうという感じでした。
肝心のボーナストラック3曲ですが、個人的には往年の名ギタリスト、ロビン・トロワーのカバー曲「Bridge of Sighs」が何と言っても秀逸!原曲のブルージーなイメージをそのまま保持しながら彼らならではの解釈によって見事に蘇生させてくれています。ただ、この作品はあくまでもマニア向けのアイテムであることが前提になると思います。したがってあえて「★4つ」としました。
「Special Edition」の文字がマニアとしての購買欲を否応なくかきたてますが、DVDは「PAL方式」なので、通常の国産プレイヤーでは再生できません。フルリージョン対応の再生機か、またはパソコンならば再生可能です。購入にあたっては、十分ご注意ください。
売り上げ第18位
発売日 2008-06-03
価格
¥ 2,339
オススメ:



- DVDはPAL方式なので要注意です
- 北欧が生んだ暗黒神「Opeth」による通算9枚目のアルバム「Watershed」のスペシャルエディションです。2008年発売。オリジナル音源(CD)に加えて、DVDが1枚付いて2枚組仕様になっています。
肝心のDVDの中身は以下のとおり。
1. Rehearsal Tapes
2. Coil
3. Heir Apparent
4. Lotus Eater
5. Burden
6. Porcelain Heart
7. Hessian Peel
8. Hex Omega
9. Derelict Herds
10. Bridge of Sighs
11. Den Standiga Resan
1がリハーサル風景の映像で、それ以外はDVDオーディオ仕様(5.1ch)になっています。2〜8が通常盤の音源で9・10・11の3曲がボーナストラックに。リハーサル風景はメンバーインタビューとスタジオオフショットですが、輸入盤を購入した私は比較的平易と思われる彼らの英語すら聞き取れず、雰囲気だけを何となく味わうという感じでした。
肝心のボーナストラック3曲ですが、個人的には往年の名ギタリスト、ロビン・トロワーのカバー曲「Bridge of Sighs」が何と言っても秀逸!原曲のブルージーなイメージをそのまま保持しながら彼らならではの解釈によって見事に蘇生させてくれています。ただ、この作品はあくまでもマニア向けのアイテムであることが前提になると思います。したがってあえて「★4つ」としました。
「Special Edition」の文字がマニアとしての購買欲を否応なくかきたてますが、DVDは「PAL方式」なので、通常の国産プレイヤーでは再生できません。フルリージョン対応の再生機か、またはパソコンならば再生可能です。購入にあたっては、十分ご注意ください。
売り上げ第19位
発売日 2008-04-02
価格
¥ 6,090
オススメ:




- すべてがすばらしい!
- 大の人形劇ファンです。ことあれば劇場に足を運び、いろんな劇団の人形劇を観てきました。が、このDVDを観て、劇場に足を運ばなかったこと、悔やんでいます。人形と人とのコラボもいくつか見ましたが、この作品は実にすばらしい!私が見てきた中ではナンバーワンです。人、人形、そして、映像、音楽が見事に溶け合ってひとつの作品を作り上げています。そして、田中純さん(十一代目結城孫三郎)、結城一糸さんの操る人形が見事です。人形劇ファン、特に糸操りが好きな人は見る価値おおありです。さらに中村中さん、歌も演技も素晴らしいですね。中村さんの歌う曲が、牡丹燈籠という芝居にマッチいていました。久々に心を動かされるアーチストが出てきたな〜と思いました。
売り上げ第20位
発売日 2002-07
価格
¥ 1,575
オススメ:



- キモ面白
- 内容は殺人、血、死体のオンパレードで、
世のお子様たちにおすすめできるものではありませぬ。
しかし、2003年「このミス」で2位になったように、どの作品にも
読者をうならせる巧妙なトリックがちりばめられており、
主人公の「僕」と森野夜の不気味&軽快な学園探偵小説?として、
この手の小説が苦手なはずな私も、続きが読みたくなった不思議な短編集です。
売り上げ第21位
発売日 2005-08-30
価格
¥ 2,239
売り上げ第22位
発売日 2005-03-09
価格
¥ 2,196
オススメ:



- 名曲がズラリ!
- ワンス以前の名曲がズラリ並んでいる。ただベスト盤の宿命か、
キラーチューンを集めすぎたのと曲数が多いため、
1〜2度聴いただけではアルバム全体にメリハリがなく聴こえてしまうのは確か。
しかしちゃんと聴きこんでいくと、さすがはナイトウィッシュという
曲が揃っている事に気付いてくる。
ワンスでナイトウィッシュにはまった人は是非。
売り上げ第23位
発売日 2001-11-13
価格
¥ 2,240
オススメ:



- クレイドルのライブ
- 英国のシンフォニック・ブラックメタルバンド、クレイドル・オブ・フィルスのライブDVD。
彼らの地元でのライブ映像12曲に、新曲のビデオクリップ、その他、映像特典多数の内容。
まず、ライブの方はやはり安定した演奏力による見事なステージ。
特に目を引くのがVoのダニの表現力で、高音の絶叫から囁き声、低目の語りやデス声まで変幻自在。
またドラムの実力も相当なもので、激速ブラスト~スローテンポ~三連という起伏の多い曲展開を
完璧にこなし、力強く手数が多いのが素晴らしい。
ギター、キーボードの重ねや、そこに絡む女性コーラスなどアレンジ面でもそつがなく、
この手のシンフォニックブラックとしてはやはり最高レベルだと頷ける出来。
曲によっては、異常に足の長い(おそらく高下駄を履いた)異形の美女がステージに現れたりして、
邪悪で耽美な雰囲気作りに一役買っている。
ビデオクリップの方はいかにも「サイコホラー」的な作りで、一見してギャグとホラーの境目を行くような
B級映画的なイメージングだが、これはおそらくメンバーの意図するところなのだろう。
このビデオクリップ、「残酷バージョン」と「さらに残酷バージョン」の2通りが入っていて
見比べてみるのも面白い。血みどろのスプラッタシーンや裸がいっぱい出てくる。
その他のボーナスとして、「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」をもじったような、深夜の森でのロケ映像やメンバーのフォトやインタビューなど、満載の内容でお腹いっぱい。
売り上げ第24位
発売日 2008-03-05
価格
¥ 3,324
オススメ:




- 待望の日本公演を収録
- Within Temptationの日本での知名度はイマイチな為、こういったDVDが出るというのは日本のファンにとっては喜ばしい事でしょう。
CDの内容は言わずもがな。ゴシック・シンフォメタル好きにはたまらない作品です。文句なしの出来。
ただ、たまに引き合いに出されるEvanescenceが好きな人にとっては、物足りない作品かもしれません。
理由は作品の方向性があまりにも違うからです。
Withinのファン層とEvaのファン層は驚く程、違います。LIVEに行くと、よく解りますね。
ですから、Evanescenceが好きだからこのCDに手を出そうと考えている人は、要注意かもしれません。
ですが一級品である事に変わりはないので、シンフォメタルに興味がある人の入門用にはもってこいの作品だと思います。
日本公演を収録した豪華な内容のDVDも付いてきますしね。
売り上げ第25位
発売日 2008-04-17
定価
¥ 21,000
売り上げ第26位
発売日 2008-09-25
定価
¥ 21,000
売り上げ第27位
発売日 2006-06-15
価格
¥ 2,463
オススメ:



- ターヤのラストステージ
- フィンランドの女性Voシンフォニックメタルバンド、ナイトウィッシュのライブDVD。
2006年10月に行われたツアー最終日、母国ヘルシンキでのステージを収録。ご存じの通り、このライブを最後にバンドの顔であったターヤ・トゥルネンが脱退する。
ステージの方はそんなメンバー間の問題など感じさせぬくらい見事なもので、
5th「ONCE」と5th「Century Child」からの曲を中心に、全18曲たっぷりと聴かせてくれる。
中でも7、8回も衣装を着替えるターヤの姿は、その堂々とした歌唱とパフォーマンスからもいまさらながらメタル系の女性Voとしては唯一無二の存在であったと思わさせられる。
相変わらずのバンダナ姿のドラマーや、美形のキーボーディストのツォーマス、巻髭(?)のベースのマルコの一人だけヴァイキングメタラーのような風貌と、みな個性的で一番キャラが薄いのがギターというのも、ある種のこのバンドの特徴だろう(笑)
カッチリとしたリズムに、整った演奏はいかにも現代のシンフォニックメタル的でロック的な荒々しさは皆無である点も、メタラー以外の若者にもアピールする所以か。
会場を埋めつくす大観衆の中には、感極まったのか泣き出す少女たちの姿も。
ボーナスのドキュメンタリーでは、すでにこのライブの直後にターヤへの解雇を告げることを決めている他のメンバーたちのインタビューや、オフステージでの、なんとなく苦しげな表情が見えてしんみりとする。
売り上げ第28位
発売日 2005-10-18
価格
¥ 4,082
オススメ:




- US盤を購入される際には注意を!
- US盤にはボーナス・ディスク「HIM VS BAM」が付いていないのでご注意を。
ボーナス・ディスクが付いているのはUK盤です。
バム・マージェラやHIMの面々のプライベート映像が見たい方は、UK盤を購入しましょう。
HIMのPVやライヴ堪能したい方は、こちらの商品で十分すぎる程堪能できます!
売り上げ第29位
発売日 2005-12-06
価格
¥ 2,239
オススメ:



- やっとDVD化。リージョンフリーですよ。
- 2タイトル"Shadow of Light"と"Archive"を1枚にまとめたDVDです。今まで何故かDVD化されておらず、悲しい思いをしてきました。やっとのDVD化です。オーディオが2ch/5.1ch選べる以外は特別な新ネタや追加コンテンツはは無いシンプルな作りです。素材が古いためか画質はいまひとつですが、動く当時のBauhausが拝めるだけで星4つです。なお、Amazonのページにはリージョン1と書いてありますが、実物はリージョンフリーです。
売り上げ第30位
発売日 2005-08-09
価格
¥ 2,267
オススメ:



- なかなか楽しめます!
- MUSHROOM HEADの映像作品 。彼らのオフショットとPVを交互に収録してあります。プロモは文句なしにかっこいいです!ただ曲が始まる前に毎回ノイズが入る作りになっているのがちょっと…。リージョンフリーでは無いのでPCで見られるかなぁ〜と思い購入しましたが、問題なくPS2でもパナソニックのデッキでも再生しました。