ゴシック
【 Amazon 】Best30
【 Amazon 】 ベスト30
売り上げ第1位
発売日 2005-01-28
UsedPrice
¥ 7,980
オススメ:




- ありそうでなかったゲーム
- いろんな意味で濃いゲームだと思います。
まず絵が・・・・。最初微妙だなぁ、と思っていましたが、
そのうち慣れてしまった、というか、あの絵だからこそのあの雰囲気がでたのではないかと
思うようになりました。
ルーマニアに取材に行ったらしい、といううわさも聞きましたが、
内容はかなり本格的です。
ギャグめいたやりとりから一転シリアス&グロな展開になるところがまたたまりません。
錬金術図鑑(アイテム図鑑です)の画面もかなりこっていて、集まったアイテムを見るだけで
楽しいです。そのときには意味のないように思えるアイテムも、のちのち必要になります。
何週かプレイしないと得られないアイテムもあり、それによって開けるルートもあります。
それぞれのキャラもすごく個性的で、しかも人物の背景もきちんと書かれているので、
周回プレイも退屈しません。スキップ機能もありますし。
ただ、選択肢が制限時間つきなので、スキップしたままにすると、狙ったルートに
いけない場合がありますので、注意が必要です。
END数もBADを含め、たくさんあります。BADをみないと手に入れられないアイテムも
あります。
いちおう、BLゲームなのですが、全年齢対象のため、一瞬気づかないくらいさっぱりしてます。それを求めてはいけません。
しかし、絵はかなりグロさ満載で、全年齢対象でだいじょぶなのかと心配してしまうほどです。
ここまで、グロくするなら、いっそ18禁にしてエロもグロも極めてほしかったなぁ、と
思ってしまうくらいです。
売り上げ第2位
発売日 2002-06-26
価格
¥ 1,709
オススメ:
- 予想外
- ゴシックという時代が好きで、曲名などから、聖歌的な物だと思い購入。
…全然違った。イメージとは全く違い、曲として楽しむには良いのかも知れないが、癒しの音楽とはいかなかった。全て同じ男性達の声楽で、「変な曲だ…」というのが、第一印象だった。
万人受けは出来ない曲で、ゴシック時代の曲を知りたい方以外には不要の産物。
売り上げ第3位
発売日 2008-02-20
価格
¥ 1,575
オススメ:




- 酷道を知れ!
- 私の住む県は、歴代の首相を輩出している土地柄なのか、400番台の国道でもスイスイ走れる。「酷道」はない。それでもまだなお、道路整備をしたがる連中に読んでほしい。これ以上道路整備に金かけるな。
売り上げ第4位
発売日 2004-07-16
価格
¥ 19,172
売り上げ第5位
発売日 2007-04-25
価格
¥ 2,777
オススメ:




- 曲の世界観とYUIさんの表情豊かなボーカルに注目
- アルバムの世界観は中世をイメージさせるようなゴシップ音楽といった印象でボーカルのYUIさんのこれまでの歌声を超えた強く切ないボーカルを披露している。特に3曲めのValkyriaは激しくも躍動感が感じられて素晴らしい!
売り上げ第6位
発売日 2005-09-09
価格
¥ 6,354
オススメ:

- 最初だけが面白い
- 期待して買って、飽きてまた最近ちまちまとやってますが、やっぱりこれセーブするのがポータルまでたどり着かないとやり直しみたいになるし、1stクリアして歴戦の戦士にあがってもストーリーも変わるわけでもなく、何も変わらずにただ敵の強さが変わる程度で、サブクエストまでやる気が失せます。せめて、ステージが変わったら、ストーリーが変わるとか、でてくるキャラが新しいキャラになるとか、敵が全く違う物になってくるとか、もっとRPGの要素をふんだんに盛り込んで作り上げないと、みんな飽きてしまいます。
売り上げ第7位
発売日 2007-11-30
価格
¥ 30,548
売り上げ第8位
発売日 2002-09-02
価格
¥ 23,220
売り上げ第9位
発売日 2005-04-21
UsedPrice
¥ 1,490
オススメ:



- デメント
- 人間が一番怖い、常識の通じない狂った人間に狙われたら、無力なわたしたちはただ逃げるしかない。
ヘタレなわたしは、この作品をクリアするのに人の倍以上かかったと思う。
ホラーものは大体手をつけて慣れたもんだと思っていたのだが、この作品は違った。
まず主人公が非力ですぐにパニックをおこし操作不能の状態になってしまうこと、そして相棒のヒューイ(犬)と力をあわせ敵を撃退することが出来るのだが、どんなに仲良くなっても自分の思う通りに行動してくれなかったりと恐怖を完璧に払うことが出来ないこともあげられる。
そして相棒は動きから習性までリアルに作られていて、3番目にくるステージボスは銃を乱射しながら追いかけてくるのだが、いつもは勇敢な彼もやはり銃には勝てず恐怖におののくのだが、わたしはこのステージが本当に一番怖かったし、時間がかかってしまった。なぜなら敏感にも鼻や足音やなんかで敵をキャッチし恐怖に泣き叫ぶ彼をみてそれ以上進めなくなってしまうわたしがそこにいたからである、相乗効果であろう。めっちゃ遠くでも犬なので敏感にキャッチ本当これなんとかならんかな、と一緒になって泣いてたな。
そんなこんなでものすごく時間がかかってしまった今作である。
欲を言うなら2週目バイオや零のようにガンガン敵をぶっ飛ばせるモードがあったら良かったが、これはでは別物になってしまうので、これはこれでいいのだと今では思う。
それに敵の総数は5本の指で足りる数だし、1ステージ1敵だしね。
それからこの作品の主人公は、サイレントヒルの主人公よりヘタレなのでその点についてイライラする人もいるかもしれない。わたしは差別化も含めアリだと思うが。
もうホラーものなんてへっちゃらと思ってる人に、この狂気の作品をぜひプレーして頂きたい。
売り上げ第10位
発売日 2008-04
価格
¥ 990
売り上げ第11位
発売日 1988-09-23
UsedPrice
¥ 60
売り上げ第12位
発売日 2008-05-21
価格
¥ 2,520
売り上げ第13位
売り上げ第14位
発売日 2004-07-01
価格
¥ 2,500
オススメ:




- 演奏会で演奏する団体がいるだろうか・・・
- 1876年にイギリスで生まれた、ハヴァーガル・ウィリアム・ブライアンはホルストやヴォーン・ウィリアムズと同世代の作曲家。その二人よりも長生きし 96歳まで生きた。交響曲をなんと32曲も書いた。それよりもすごいのは80歳を過ぎてから21曲もの交響曲を書いたことだ。死ぬまでの16年間に生み出された。こんなにもたくさんの曲を書いておきながら録音は微々たるもの。もっともっと世に出ても良いのではないかと思う作曲家である。
ギネスブックに載っている世界最大交響曲です。 交響曲第1番「ゴシック(様式)」は全6楽章、115分という大曲です。 演奏者もものすごい数です。
【演奏者詳細】
・4人の独唱者
・6つの合唱団
・4つの別働隊ブラスバンド
・二つのオーケストラ
内訳:(木管32人、金管24<ホルン10、トランペット6、トロンボーン6、チューバ2>、ティンパニ2、パーカッション17、オルガン、弦5部)・・・パーカッションが17人・・・。吹奏楽でもこんなに使わんだろう・・・。
計400〜450名。内訳:(合唱団200、オケ200、その他出演者50)
1回通して聞いた率直な感想は、第9+復活+ミサ曲=ゴシック
というような感じでした。
2回目を聞くと、後半の「テ・デウム」と題された3つの楽章は完璧なる宗教曲。
前半の合唱無しの器楽楽章は、マーラー+ワーグナー(壮大さ)+現代音楽意味不明さ=ゴシック
というイメージです。
より複雑になったマーラーの復活ってところでしょうか。
聞けば聞くほどこの巨大な音楽へ引き込まれていきます。
とりあえずマーラーの復活好きは絶対聞いてください!!
あとはレクイエム系が好きな人!
地の底から天に昇っていくような合唱にはホント鳥肌が立ちました。
言葉は分からなくとも、何か心に残るものがあります。
これは本当にイチオシです。
こんなにすばらしい曲がまだまだ埋もれていたなんて!!
ブライアンの他の作品も聞いてみたいですが、この作品以下だったらがっかりでしょうな・・・。
ブライアンのほかの作品にはホルン奏者が24人も必要とするアホな設定のものもあります。
売り上げ第15位
発売日 2007-02-02
定価
¥ 7,140
売り上げ第16位
売り上げ第17位
発売日 1989-02-05
UsedPrice
¥ 7,880
売り上げ第18位
発売日 2005-10-13
UsedPrice
¥ 2,310
オススメ:

- ロリ服好きにはおすすめできるのかもしれませんが。
- まだ3日程しかプレイしていませんが、飽きてしまいました。
ダンジョンの中の魔方陣を踏んで、アイテムを集めて、ロリ服を作る。
服の種類は豊富なので、それを揃えていくのは楽しいのですが、逆に言えば面白いのはそれだけです。
ゲームの大半は、同じようなダンジョンの中を敵を避けながら延々歩くだけ。敵の倒し方もただ踏みつけるだけ。
いろいろなお洋服を見たいだけの人には良いかもしれませんが、ゲームとして楽しみたい人には退屈だと思います。
売り上げ第19位
発売日 2007-06-28
価格
¥ 9,196
売り上げ第20位
発売日 2002-09-02
価格
¥ 63,464
売り上げ第21位
発売日 2005-01
価格
¥ 588
オススメ:




- 一般小説へと活躍の場を広げる兆しがここにも。
- 学園のなかに隠された秘密を暴くため、
いつもは図書館か自分の家にしかいないヴィクトリカが
下界を歩いている場面とか、
いつものヘアスタイルをしていない例の男とか、
珍しいものがたくさんあると言うことだけでも読む価値ありだが、
どうやって錬金術師が金を作り出していたかというミステリとしても
よく練られていて読むに耐えうる話である。
今のところこのシリーズの中で一番好きな話。
そしてわたしが何よりも読む価値があると思ったのが
回想において、世界大戦が来ると予見した人物の言葉である。
ライトノベルとして一般的には軽く扱われているジャンルの本なのに
頭がくらくらしてくるような重厚な場面である。
すでにこの本を書く3ヶ月前に『砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない』を上梓しているが、
その後の一般小説と言われる分野での目覚ましい活躍の
前兆がここにも現れていると思う。
まだお読みでない方はどうぞお楽しみに。
売り上げ第22位
発売日 2004-10
価格
¥ 588
オススメ:



- 何でも売ります
- 一弥の旅先で起こった事件をヴィクトリカが遠隔で解決する。情報が電話に限られていることとヴィクトリカが風邪を引いているというマイナス要因のため、グレヴィールがいつもより前面に出ています。そのおかげであの髪型の起源が判明するわけですが…
貴族の誇りとは重いものですね。
売り上げ第23位
発売日 2006-09-01
価格
¥ 34,612
売り上げ第24位
売り上げ第25位
発売日 2007-12-10
価格
¥ 2,661
売り上げ第26位
発売日 2007-06-28
価格
¥ 8,485
売り上げ第27位
発売日 1997-03-21
UsedPrice
¥ 1
売り上げ第28位
発売日 1997-03-21
UsedPrice
¥ 1
売り上げ第29位
発売日 2006-05
価格
¥ 1,575
オススメ:



- ロリ好きさん&ゴスパン好きさんに!
- 載っている作品はどれも非常に可愛らしいですが、傾向としてはロリとゴスパン少しという感じの内容なので、いかにもゴシック!なドレスやワンピを期待するとがっかりするかもです。
売り上げ第30位
発売日 2008-05-21
価格
¥ 2,520