耽美
【 Amazon 】Best30
【 Amazon 】 ベスト30
売り上げ第1位
発売日 2008-07-07
価格
¥ 1,890
売り上げ第2位
発売日 2008-06-24
価格
¥ 819
売り上げ第3位
発売日 2008-06-24
価格
¥ 819
売り上げ第4位
発売日 2008-08-16
価格
¥ 2,264
売り上げ第5位
発売日 2006-04-27
UsedPrice
¥ 2,500
オススメ:
- がっかり
- 携帯ゲームで女性向けの恋愛ゲームが欲しかったので、DSのアンジェリークは高いのでこちらを購入しました。PS2版でもあまり評価は良くなかったので期待はしていなかったのですが、私には合わなかったようで暇つぶしにもなりませんでした。
マイネリーベのファンの方で、いつでも簡単にキャラに会いたい人にはいいと思いますが(ボイスはなしですが)、ゲーム性を求める方には向かないと思います。
PS2版で恋愛ゲームをやっていると、携帯版で満足できないのは当然ですが、DSやPSPでもっと発売して欲しいです。
売り上げ第6位
発売日 2001-04-26
UsedPrice
¥ 780
オススメ:



- キャラデザ
- キャラクターデザインがユキカオリさんということで買ってみた
美少年恋愛シュミレーションゲーム。ちょっと買うのに
勇気がいりました(苦笑)
ちょっと緊張しながらゲームを始めてみたら・・・
まず少女マンガによくありそうな設定&ストーリー、
一歩引いた所から遊ぶと絶対にのめり込めないとは思うものの、これを好んで買う人にそんな人はいないでしょう!のめり込んで
しまえばなんのその、キャラクターの魅力に引き込まれると
思います。隠しキャラを含めて6人攻略対象がいます。
私は恋愛シュミレーションものでは大抵気に入った人だけ
攻略して後のキャラは見向きもしないのですが、今作に
至っては全員攻略したくなるほど、一人一人に
個性ありで面白いと思います。一人一人に何個も
イベントがあるし、グラフィックも綺麗でいいとおもいます。
ただ、少し面倒なのはライバルの女の子と定期的に遊んで
機嫌をとるセリフをいっては親密度をあげなければ
ならないというのがあること・・・。
携帯ゲーム機なのはいい所のひとつですね。
売り上げ第7位
発売日 2008-02
価格
¥ 680
売り上げ第8位
発売日 2008-02
価格
¥ 680
売り上げ第9位
発売日 2000-08-02
価格
¥ 1,895
オススメ:



- バリに行きたい
- バリで見たレゴンダンスが忘れられなくて、レゴン・ラッサムが収録されているこのCDを買いました。
速くて力強いフレーズの躍動感、静かなフレーズの繊細さ、演奏の緻密さ、大満足です。
演奏はもちろんですが曲の合間に聞こえる虫の声に、バリの空気が甦ってきました。
音質も、音が割れるなどということもなくクリアで良いと思います。☆がマイナス1なのは、それでもやっぱり生で間近で聴いたときのあの迫力には適わないからです。
これを聴いて、今すぐにでもバリに飛んでいきたくなりました。
売り上げ第10位
発売日 2008-03-12
価格
¥ 2,520
オススメ:




- たたかう縦ロールお嬢さま
- マンガの悪役お嬢さまに憧れているお嬢さま・麗花。
縦ロールにひらひら服、家来な友達・佐伯をしたがえ
自分も悪役お嬢さまを地でいこうとするが
学園の王子様でまじめな工藤君、
工藤君をひそかに想う友人、柔道部主将・杉本、
二人の友達で、芥川賞を狙う文芸部部長アクタガワ
工藤君の幼馴染で彼を狙うブリっこのアケミなどの
妙な同級生たちのせいで、調子を狂わされっぱなし。
お約束を逆手にとった人物設定の、
勢いのある学園コメディです。
レモン文庫で発行されていたシリーズの再録、プラス短編1作です。
文化祭の劇で主役を狙う麗花。
ぽややんとした高校生・拓人と出会い、
彼のことも手に入れようと目論む「お嬢さまとお呼び!」
麗花の前に現れた、良い子主人公タイプの美少女。
実は腹黒い彼女に、麗花が陥れられそうになる「お嬢さまの逆襲!」
私服通学の麗花の学校。
ところが麗花のクラスだけ、制服を着用しようとする動きが。
縦ロールを守る為、麗花が戦う「お嬢さま帝国」
新作の短編は、「工藤君の誕生日」。
工藤君の誕生日を一緒に祝う権を争うお話です。
一作目の麗花はまだちょっとおとなしいです。
だんだん強くなる麗花と、
同時に個性が濃くなっていく同級生たちがおもしろいです。
売り上げ第11位
発売日 2008-03-12
価格
¥ 2,520
オススメ:




- たたかう縦ロールお嬢さま
- マンガの悪役お嬢さまに憧れているお嬢さま・麗花。
縦ロールにひらひら服、家来な友達・佐伯をしたがえ
自分も悪役お嬢さまを地でいこうとするが
学園の王子様でまじめな工藤君、
工藤君をひそかに想う友人、柔道部主将・杉本、
二人の友達で、芥川賞を狙う文芸部部長アクタガワ
工藤君の幼馴染で彼を狙うブリっこのアケミなどの
妙な同級生たちのせいで、調子を狂わされっぱなし。
お約束を逆手にとった人物設定の、
勢いのある学園コメディです。
レモン文庫で発行されていたシリーズの再録、プラス短編1作です。
文化祭の劇で主役を狙う麗花。
ぽややんとした高校生・拓人と出会い、
彼のことも手に入れようと目論む「お嬢さまとお呼び!」
麗花の前に現れた、良い子主人公タイプの美少女。
実は腹黒い彼女に、麗花が陥れられそうになる「お嬢さまの逆襲!」
私服通学の麗花の学校。
ところが麗花のクラスだけ、制服を着用しようとする動きが。
縦ロールを守る為、麗花が戦う「お嬢さま帝国」
新作の短編は、「工藤君の誕生日」。
工藤君の誕生日を一緒に祝う権を争うお話です。
一作目の麗花はまだちょっとおとなしいです。
だんだん強くなる麗花と、
同時に個性が濃くなっていく同級生たちがおもしろいです。
売り上げ第12位
発売日 2008-03-12
価格
¥ 2,520
オススメ:




- ますます勢います綾小路麗花、と仲間たち。
- 縦ロールのお嬢さま、綾小路麗花(中学3年生)。
「おほほ」笑いを武器に、家来な友達・佐伯を従え
誇り高く生きようとするが、
妙な同級生たちや騒動に調子を狂わされたりする学園コメディ。
レモン文庫から刊行されていたシリーズ4作目から6作目と
新作短編「佐伯の一日」が収録されています。
再収録のお話は以下の三作。
麗花のクラスで飼われていた人面フナの消失騒動、
「お嬢さまのお気に入り」
麗花の所属する茶道部で購入した高価な茶碗が割れてしまい、
それを買いなおすために、
麗花たちが結婚相談所の恋人版を経営する「お嬢さまボロもうけ」
アクタガワに想いを寄せる女の子が、
自分の私小説を波乱に満ちたものにするために騒動を起こす
「お嬢さま軽井沢の戦い」
高慢な態度や脅しも平気でする麗花ですが、根はいい子。
そんな麗花を崇拝する、普段は地味ダサだけど
本当は美少女の佐伯の独白が笑える新作短編も入っています。
佐伯の下の名前も初公表。古風な名前です。
学園の王子様なのに、いつも食い物にされている工藤君や
硬派な柔道部部長で、親友の工藤君をひそかに愛している杉本、
二人の親友でお調子者の文芸部部長アクタガワ(女装するとかわいい)、
ぽややんなのに最強の、麗花のカレシ拓人、
他にもたくさんの個性の強い脇役たちもいて、
話の内容もますます面白くなってきます。
売り上げ第13位
発売日 2007-12-31
価格
¥ 980
オススメ:




- 聞かないと損です。
- その歌唱力と存在感で、数々の作品でオープニング曲を任されるあんぽりんさんですが、
この作品ではいい意味で聞く者の予想を裏切る、静かなヴォーカルを聞かせています。
歌い方も、声も、曲もまったく違いますが、GONGのジリ・スミス(スマイス)のように聞い
ていて心地よくなっていく、阿片のようなヴォーカルといったら、伝わるでしょうか。
作品全体を通して静かで穏やかなトーンです。難解な音楽に疲れたプログレ者には特に
おすすめします。十分、守備範囲でしょう。
アッドトラックの2曲は、GONGの現在進行形のひとつである、SYSTEM7ミーツあんぽ
りんといった風情で気持ちよさアップです(激しくはないです。念のため)。
これで980円(!)ですから、聞かないと損です。ジャケットもいいですよ。
売り上げ第14位
発売日 2006-04
価格
¥ 1,575
売り上げ第15位
発売日 2001-07-25
UsedPrice
¥ 2,500
オススメ:




- 声優陣が良いですね~
- このCDは…ホントにすんなり話が入ってきます。
ゲームをプレイしたことがない人でもわかりやすいんじゃないかと。
声優陣の演技が素晴らしい。また、雰囲気のある音楽も良い感じです。
次の展開が気になって、あれこれ想像してみるのだけれどなかなか合わない。
先の読めないストーリーで、聴いていて飽きません。『優美なる記憶』より『吟遊黙示録』より『耽美夢想』が良かったなぁ…
何の話かと言いますと、『耽美夢想』だけキャストが違うんですよね。
私は『耽美夢想』から入ったわけではないのですが(アニメから入りました)、
PS2版、アニメ版よりこちらのキャストの方が好きですね。
別に批判したいわけじゃありません。ただ、旧キャストがホントに好きだったので…ちなみにこのCDも旧キャストです。
新旧キャスト比較(旧→新)
オルフェレウス…櫻井孝宏→櫻井孝宏
エドヴァルド…森久保祥太郎→関智一
ルードヴィヒ…石田彰→関俊彦
ナオジ…杉田智和→石田彰
カミユ…宮田幸季→保志総一朗
アイザック…子安武人→子安武人
売り上げ第16位
発売日 1990-03-21
UsedPrice
¥ 870
売り上げ第17位
発売日 1994-08-26
UsedPrice
¥ 3,980
売り上げ第18位
発売日 2000-03-22
UsedPrice
¥ 3,000
売り上げ第19位
発売日 1994-07-24
定価
¥ 2,548
売り上げ第20位
発売日 2007-07-20
価格
¥ 3,106
オススメ:




- パケ写に騙されないようにッ!!
- 何故かパケ写がイマイチだけど、実物はめちゃくちゃ可愛いです。相変わらず無口で無抵抗な子猫ちゃんみたいで最高です。そんな坂下ちなつがこのシリーズのコンセプトにピッタリはまり、カナリ卑猥なシチュエーションがたまりません。他の出演作も今すぐ探して購入しなくてはッ!!と思わせるほどプレステージの傑作だと思う。
売り上げ第21位
発売日 2008-03-28
価格
¥ 4,482
売り上げ第22位
発売日 2004-12-03
UsedPrice
¥ 11,480
オススメ:


- 突っ込みどころは満載なれど・・・
- 耽美系軍事ストーリー、なんてパッケージに謳われているけれど、その実はどこか笑える(^_^;)なんちゃって軍服ものBLファンタジーです。(爆)
ファンタジー(笑)と割り切ってしまえば、かなり楽しめる作品だと思います。vvv
ただ、主人公が一見高飛車で物知らずの我儘坊ちゃんなので、素直可愛い健気君が好きな方には受け入れづらいかも。でもゲームを進めていくうちにこの性格が、環境や状況で余儀なく作られたもので、実のさくらが淋しがり屋な子供だと言う事が判ってきて可愛く思えてしまいます。vvv(^_-)
ルートによっては切なかったり、大爆笑だったり、最後の最後でどんでん返しも用意されていて、とにかく自分的には飽きずに出来た作品でした。
売り上げ第23位
発売日 2004-12-03
定価
¥ 7,140
オススメ:



- いいですよ!
- このゲームで一番の魅力だと感じたのが「ドラマチックさ」です。
エンディングが必ずしもハッピーエンドという訳ではなく、切なくて、終わった後は喪失感さえ残ります。
途中のイベントよりもエンディングを何度も見返したくなるゲームです。
音響も効果的ですのでそちらにも注目して頂きたいです。
ただ、主人公の我が儘な性格に嫌悪される方もいると思います。
それからイベントCGのデッサンミス的な部分もありますので
その点を気にされる方にはお勧めはできません。
売り上げ第24位
発売日 2008-07-10
価格
¥ 610
売り上げ第25位
発売日 1995-02-23
定価
¥ 15,540
売り上げ第26位
発売日 1994-12-06
定価
¥ 15,540
売り上げ第27位
発売日 2006-02-22
価格
¥ 4,442
売り上げ第28位
発売日 2007-08-01
価格
¥ 2,816
売り上げ第29位
発売日 2007-11-20
価格
¥ 7,088
売り上げ第30位
発売日 2008-06-10
価格
¥ 610