罪
【 Amazon 】Best30
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売り上げ第1位
発売日 2008-07-02
価格
¥ 1,365
売り上げ第2位
発売日 2008-07-25
価格
¥ 1,680
売り上げ第3位
発売日 2007-08-22
価格
¥ 2,777
オススメ:




- 量、質ともに大満足
- これまでもカラスのオペラアリア集を買ってきましたが、量、質ともに充実しているのがこのCDです。例えば、『ノルマ』なら、『清らかな女神』だけでなく、きちんとフィナーレやアダルジーザとの二重唱も収録されていて、抜粋でありながらきちんとオペラの筋をなぞってあります。これは、まだ『ノルマ』を聞いたことのない、知らないという人にはありがたい構成です。また、カラスだけでなく共演者も中々充実していて、前述の『ノルマ』ではクリスタ・ルートヴィッヒ、『ルチア』ではジュゼッペ・ディ・ステファノ、『セヴィリアの理髪師』の「それじゃ私ね」では、ティト・ゴッビと言うように名歌手のすばらしい歌声も聴けるのでカラスだけでなく、他の歌手たちも楽しめます。
100曲も収録されていて、3000円という良心的な価格設定もうれしい良品です。
売り上げ第4位
発売日 2007-02-28
価格
¥ 908
オススメ:




- マタイを気軽に楽しむなら。
- リヒターのマタイについては、何も書くことがない。
高潔な演奏、最高の独唱者。
この演奏を超えるマタイがこの後生まれることはないだろう。
それほどまでに完璧で、人類の大いなる遺産である。
でも現代人は3時間を超える大曲、マタイを易々と聴けるものではない。
そこでハイライト盤の出番が出てくる。
リヒターのマタイ〜美味しいところ摘み食い〜感覚で聴けて、
日々の疲れを癒してくれる。
マタイ受難曲初心者にも、入門用としてお薦め。
売り上げ第5位
発売日 2001-09-19
UsedPrice
¥ 107
売り上げ第6位
発売日 2007-10
価格
¥ 580
オススメ:



- 読みやすい
- 原著は恥ずかしながらまだ読んだことがありませんでした。
マンガにすると一気に15分くらいで読めてしまいます。内容もわかりやすく大体の話の流れが理解できました。
今度原著も読んでみたいなあ、ときっかけ作りにさせてくれます。
絵柄も癖がなくて受け入れやすいです。
売り上げ第7位
発売日 2008-09-26
価格
¥ 1,680
売り上げ第8位
発売日 2008-06-04
価格
¥ 1,300
オススメ:




- 枢先輩と零のカッコイイ絵が目印です!
- アニメと漫画が好きな人には「ヴァンパイア騎士ver」をオススメします☆
私はアニメ&漫画が大好きなのでジャケットを見た時無意識に「メチャメチャカッコイイよ〜!!」と声を出してしまい赤面してしまいました(笑)
収録曲は「ふたつの鼓動と赤い罪 ヴァンパイア騎士verスペシャルイントロ付き」を含む計4曲あります。
曲は兄弟が歌っているだけあって息もピッタリで何度も聴きたいと思う出来映えです!
皆さんも1度聴いてみて下さい☆
売り上げ第9位
発売日 2008-08-22
価格
¥ 1,680
売り上げ第10位
発売日 2008-05-07
価格
¥ 1,260
オススメ:




- 代表曲かも
- この緊迫した独特な雰囲気、
ジャパニーズゴシックロックに通じる他者への追随を許さぬ疾走感。
Lunatic Tears、これに尽きる。
売り上げ第11位
発売日 1999-11
価格
¥ 798
オススメ:




- 一気に引き込まれました。
- すべての人間が、「凡人」と「非凡人」にわかれる・・・凡人は、服従を旨として
・・・非凡人は、・・・かってに・・・を越える権利を持っている。
『ロジオン・ロマーヌイチ・ラスコーリニコフ』、どこか親近感を感じることも・・・危ないかな。
カラマーゾの兄弟に続いて、この作品を読んだ。次は悪霊、そして白痴と決めていたが、しばらく、ドストエフスキーから離れたほうがよさそうだ。
売り上げ第12位
発売日 2008-05-07
価格
¥ 1,260
売り上げ第13位
発売日 2008-06
価格
¥ 2,310
オススメ:



- 見事なまでの説明です
- 「これらの元凶のすべては、昭和前期の狂気が淵源であって、GHQ7年間の弊害ではない。マクロに観察すれば、GHQ占領こそ.....日本の国家蘇生に裨益したのである。ポツダム宣言とGHQが、社会主義・共産主義思想の異常な汚染と呪縛から、日本を救ったのである」が著者の立場です。この前提の中で、今回は海軍という組織とその代表者である山本五十六が徹底的に解剖されることになります。何人もの海軍関係者が、GRUやNKGBの工作員として断罪されますが、相変わらず状況証拠の積み重ねと著者の推論が主であり、直接の証拠は明記することはできないようです。しかしながら、著書の呈示する仮説はたしかに魅力的であり説得力に満ち溢れています。というのはこの前提の下ではいくつもの海軍にまつわる謎が(謎の混迷に貢献した海軍関係者の戦後の著作の断罪も含めて)が明確に説明されるからです。私のような素人にとっても、1)海軍指導部の戦争指導の無責任さ(戦艦大和の使い方やトラック島での休日)、2)特攻の採用に代表される軍人としての職業的なリアリズム、責任感そして倫理観の欠如、そして3)ソ連を通じての最後の和平工作のグロテスクさ、はどうしても理解できないものでした。昔、あるアメリカの国際政治学者が、「真珠湾にいたる日本の政治の謎は社会科学的な分析よりも精神分析学の問題とした方がいい」と述べたのは有名な話ですが、たしかにこの作品は山本五十六のニヒリズムについては、明快なそして驚くべき社会病理学的説明を呈示しています。これは実際に読んでもらってその説明を味わってもらうしかありません。もっともこの作品は決して政治心理学の作品ではないことはいうまでもありません。最後の第8章は、著者の前作で説明されたダブル・スピークの手法により、私たちが習ってきたきた常識を覆す、「社会主義化を是とした」昭和前期の日本が見事に描かれます。すべてをスターリンとソ連の謀略に還元する著者の手法は仮説としては魅力的なものですが、魅力的過ぎます。著者の次の著作は、昭和前期の官僚制となるのでしょうか。
売り上げ第14位
発売日 2008-02-22
価格
¥ 5,880
オススメ:




- すべてのいいとこどり
- 「ひぐらし」原作ファンもこれならほぼ文句なしの内容だろうと思います。某コンシューマーゲーム、アニメ、特にアニメはひどかった、重要なポイントがほとんどカットされていて、あれじゃ「罪創り」編みたいな作品でした(だいたい5話、120分程度では「罪滅し」編は再現不可能)。 しかしこれはすごい。原作イメージを維持しながら、高度な声優劇で、時間を感じさせない6枚組、約7時間、ほんと切りどころが難しいCDです。
原作はテキストと音楽のみでしたが、それでも後半の転機となる、この章はとても興奮しながらプレイした記憶があります。文字だけでもすごいのにそれをイメージに合っている声優たちの演技がまた素晴らしい。とくに「レナ」役の中原麻衣さんの、L5症状の演技は鳥肌ものです。とくに5、6枚目は、いままでの惨劇を打ち砕く爽快さも併せ持っており何度も聞きたくなる傑作でした。
ドラマCD「目明し」編も相当の傑作ですが、あちらは凄まじいまでの暴力と、悲しすぎる惨劇がネックで(あちらも最後の曲で涙が出ますが、ほんとにつらい涙です)、個人的には何度も聞くのは苦痛だったので、今回の「罪滅し」は、「ひぐらし」の重すぎる悲劇や惨劇を乗り越えてきた人たちにぜひ聞いてもらいたいと思った作品です。
残りは「皆殺し編」「祭囃子編」、最後の最後の巨大な壁に立ち向かうこれまた期待大のシナリオ。まだまだ発売は先でしょうけど、このメーカーなら安心して待っていられます。
売り上げ第15位
発売日 1999-06-24
UsedPrice
¥ 1,980
オススメ:




- キャラクターもシステムも
- キャラクターもシステムも最高の作品です。女神異文録 ペルソナのフォーメーションが、メチャメチャ苦手で、序盤で挫折したのでそれが、なくなって本当にやりやすかったです。キャラクターは三科 栄吉が一番スキです。ストーリーも二重丸。最後は涙涙です。絶対にオススメですよ!
売り上げ第16位
発売日 2005-09-21
価格
¥ 1,200
オススメ:




- クーベリックのマーラーはどれも秀逸
- 当時のマーラー8番というと、ショルティ盤とこれぐらいだったのですが、
演奏は終始緊張感を持ったものです。
バーンスタイン盤とはアプローチが異なりますが、クーベリックの指揮は
マーラーの交響曲を冷静に分析したもので、
30年ぐらいてっても色あせないものばかりです。
売り上げ第17位
発売日 2008-07-25
価格
¥ 8,190
売り上げ第18位
発売日 2000-09-14
UsedPrice
¥ 2,980
オススメ:



- 1程ではないが、名作
- 良い点
・1のキャラクターが出てくる。
・1よりもダンジョンで迷わなくなった
・個性的であり魅力的なキャラクター
・シナリオの深さ
悪い点
・戦闘システムの変更
・全体的に簡単になった
このゲームは1程ではないが、とても好きな作品であり、罰も含めてここまでがペルソナだと思っています。悪い点に上げた2点はあくまでも個人的に感じたことであって、本当は良い点に入っている所だと思います。上記で述べたとうり私は、今のP3はペルソナとは似て非なる物だと思っています。P3がつまらないと言う訳では無く、ペルソナ2まであった独特の暗さが無くなり、お洒落な感じになってしまったのが悲しいだけです。でもそっち方面の方が売れるのが現実だと思いますが、アトラスさんには、昔の暗さを思い出してもらってゲームを作ってもらいたいです。
売り上げ第19位
発売日 2007-02-22
価格
¥ 1,172
オススメ:


- 迫力があります
- ひぐらしのなく頃に祭
で、初めていとうかなこさんの歌を聞いたのですが、
なかなか迫力があって、歌詞も「ひぐらし」にとても合っていて
良かったです。
売り上げ第20位
発売日 1999-12
価格
¥ 798
オススメ:



- 意外ではない恋が芽生えるかも
- ポンポン話が進んでいく。
おもしろい。
見ていて(読んでいて)非常におもしろく
すぐに残りのページが無くなっていきます。
ドゥーニャとラズミーヒンが恋に落ちるの
かと思いましたが、勘違いでした。
心理戦は、荒木 飛呂彦さんの漫画(スト
ーリー)と同じ。
ジョジョの奇妙な冒険が好きだから、この
本も途中で挫折せずに、読み進めることが
出来るのだと思っています。
(他の漫画にも心理戦はありますが、陳腐
なので・・・)
次は、(下)を読まねば!!
売り上げ第21位
発売日 1999-12
価格
¥ 798
オススメ:



- 意外ではない恋が芽生えるかも
- ポンポン話が進んでいく。
おもしろい。
見ていて(読んでいて)非常におもしろく
すぐに残りのページが無くなっていきます。
ドゥーニャとラズミーヒンが恋に落ちるの
かと思いましたが、勘違いでした。
心理戦は、荒木 飛呂彦さんの漫画(スト
ーリー)と同じ。
ジョジョの奇妙な冒険が好きだから、この
本も途中で挫折せずに、読み進めることが
出来るのだと思っています。
(他の漫画にも心理戦はありますが、陳腐
なので・・・)
次は、(下)を読まねば!!
売り上げ第22位
発売日 1995-09-01
価格
¥ 1,937
オススメ:




- 大ミサ曲はレクイエムに次ぐ名曲
- このCDは89年にバーンスタインがモーツァルトのレクイエムを録音して2年ほど後に同じバイエルン放送合唱団とバイエルン放送交響楽団を率いて録音したものです。
レクイエムで名盤とされるベーム盤に負けない名演を聴かせてくれたバーンスタインが2年後に大ミサ曲に挑戦。私はフリッチャイ盤、ガーディナー盤、カラヤン盤のある種の軽さにあきたらなさを感じていましたが、バーンスタイン盤でようやく満足のいく独墺系の重厚な演奏にめぐり合いました。
確かにKMさんのおっしゃるところも一理あるのですが、大ミサ曲のソリストの人選はバーンスタイン自身がおこなったでしょうし、彼の目指していた大ミサ曲はレクイエムに負けない重厚さだったのだと思います。ソリストの出てくる場面ではオケの演奏も抑えぎみにして、ソリストの持ち味を殺さないようにバーンスタインが配慮している様もうかがえます。オケと合唱団が一体となって繰り広げる音の絵巻は圧巻の一言ですね。
売り上げ第23位
発売日 2007-07-25
価格
¥ 1,500
オススメ:




- ベートーベン音楽の最高峰
- ベートーベン芸術の最高傑作の一つ。キリスト教のミサの枠を越えてしまっている。キリエの合唱の入りの電撃のような衝撃、グローリアの長大なフーガとそれに続く終結の圧倒的な迫力、クレドの「来世の命を信ず。アーメン」のフーガの凄さ(前半は「来世の命」の言葉通りの神秘的な進行が印象的で、後半になると「来世の命」を確信する信念あふるる音楽に変わり、バスのオクターブ跳躍によるフーガ終結部は特にすさまじい。己の信念を心の底より天空はるか高いところまで突き上げるような、圧倒的な力を持って響きわたる)ベネディクトスの高貴なバイオリン、アニュスディの平安への祈り、曲のどこをとっても感動的でない部分はない。
クレンペラーの演奏はこの曲のベストというべき演奏で、ややテンポが重い以外に不満はない。
なおかつて2枚組でこの演奏が発売されていたが、海外版ではなんとアニュスデイの一部が欠落しているというとんでもない編集ミス(だと思う)があった。もちろんこのCDにはそんなミスはない。
なお歌詞については……ネットで調べましょう(笑)。
売り上げ第24位
発売日 2000-02
価格
¥ 840
オススメ:



- 自己愛と孤独
- 主人公ラスコリニーコフは、自惚れやで執念深く、ヒポコンデリーの症状のある男であり、
自分自身そのことに気づきながらも、自分には「しらみ」のような他の人間にはない「人間」
たる何か(例えば、世の立法者や権力者となる素質)があると信じている。
こうした主人公の特徴については様々な解釈があると思うが、私はこれらの徴候は全て自己
愛に基づくものだと考える。つまり、ラスコリニーコフは自己愛に生きているが故に孤独であ
り、「病的な自尊心の持ち主」だったのである。例えば、親身になって自分や家族の世話をし
てくれているラズミーヒンに対して、彼は「いい男」とは言うが、一言も礼など言わず、むし
ろその親切に対して迷惑だと言ったり、軽蔑したりしている。また、他人をほとんど自分より
下等のものと見たり、馬鹿にしたりすることに何の罪悪感もない。
彼は刑務所に入ってからもしばらくの間は自分の犯した「罪」を自覚できなかった。彼があ
の殺人に対して抱いたものは、老婆への心からの贖罪ではなく、「しらみ」のような老婆を殺
すために、彼が歩むはずだった偉大な人生に汚点をつけ、母と妹を苦しめたことへの悔やみ
だった。
彼が罪の意識を取り戻すことができたのは、最後に、自分のソーニャに対する愛に気づき、
ソーニャの愛を受けたことによって、自己愛という孤独から救われ、周りがやっと見えた(愛
を周りにも与えることができるようになった?)ときである。その後彼は周りの囚人たちから
も嫌われなくなった。
ソーニャは彼が刑務所に入る前に、「彼を生きさせるものは、死への恐怖と臆病しかないの
かしら」というような意味のことを言っているが、自尊心からくる人生の苦悩や死への恐怖か
ら人間を救えるものは、心からの他者への愛であるということをドストエフスキーは伝えた
かったのではないかと思う。
(大変に感銘を受けたが、個人的にはスヴィドリガイロフの描写の一部が蛇足な気がしたので
☆四つ。)
売り上げ第25位
発売日 2008-06-04
価格
¥ 1,300
売り上げ第26位
発売日 2000-09-22
定価
¥ 2,604
売り上げ第27位
発売日 2008-06-07
価格
¥ 893
売り上げ第28位
発売日 2001-11-22
UsedPrice
¥ 1
オススメ:




- 「硬派」の佳作
- 社会派の巨匠・熊井啓が脚本と監督を担当し,「松本サリン事件」を扱った作品。松本城のタイトルバックから,いきなり引きつけられた。「いったいどんな展開になるんだろう?」と。
取材にきた女子高校生の「素直な感想」に,中井貴一扮する部長率いる通信社のメンバー達が,ある時には誘発され,またある時には反発しながら,「冤罪」となっていく過程を明らかにしていく手法は見事。
日本では,公開当時こそテーマ性で話題になった作品だか、映画そのものの出来も秀逸である。もっと評価されて良い。日本社会の病巣に切り込み論証していく5つ星の硬派映画である。
売り上げ第29位
発売日 2000-11-21
UsedPrice
¥ 910
オススメ:




- クセは強いが色褪せない名作!
- 64ソフトでも所持していますが、ついWiiのバーチャルコンソールでもダウンロード。
ハード本体を引っぱり出さずに手軽に遊べるようになった今こそ、たくさんのゲーム好きさんにプレイして欲しいゲーム。
『スマブラX』の「アシストフィギュア」に、主人公のサキが登場することから、気になっている方も多いのではないでしょうか?
独特の操作方法に、一度のプレイでは良く解らない難解なストーリー、と、クセはありますが、ゲームとして絶妙な面白さがあり、正に「職人技」によって作られたゲームです。
独特のコントローラ操作は慣れるまでが大変ですが、ローリングやダブルジャンプを駆使して敵の攻撃を躱し、カウンターアタックが決まった時の爽快感はかなりのもの。
怒濤のストーリー展開と、それぞれ特色のあるステージ(個人的にはstage2-2が特にお気に入り)により先を見たくなる構成、さらに難易度の調整が絶妙なこともあり、何度も繰り返しプレイしていると自然に腕が上がってきます。
難易度は3段階(EASY・NORMAL・HARD)から選ぶことができ、NORMALモードでさえもキツいですが、やりごたえがあります。(某動画サイトのやり込みプレイは鳥肌もののカッコ良さ!)
トレーニングモードやゲーム開始前のデモ画面なども丁寧に遊びやすく作られていて、さすがトレジャーと任天堂とのタッグで制作された作品だと思います。
最近のゲーム機に慣れてしまった目では、グラフィック面には粗く感じるかもしれませんが、独特のポリゴンモデルには味のあるカッコ良さがあり、さらにBGMも素晴らしく、ゲームを盛り上げてくれます。
シューティングとアクションを絡めたゲームなので、苦手な方にはとっつきにくいかも知れませんが、「ゲームらしいゲーム」を遊びたい方には一押しのゲームです。
(ちなみにこのゲームの舞台は2007年。2007年にダウンロードが出来るようになったのも、なにか縁があるような感じがします。)
売り上げ第30位
発売日 2008-06-20